新卒カードを無駄にした場合のリスクは?就活を成功させる6つのコツ

疑問

  • 新卒カードを失った際の対処法は?
  • 新卒枠で採用を受けられる?
  • 新卒カードを無駄にした場合の内定獲得のコツが知りたい

と悩んでいませんか?

私も新卒カードを無駄にしてしまい、既卒生になったことで就活が難航しました。

でも心配ありません。既卒を求めている企業は多く、就活の進め方次第で優良企業へ就職できる可能性はあります。新卒カードがなくても就活で逆転できるかもしれません。

そこで今回は新卒カードを無駄にして既卒から優良企業への就職を成功させた私の経験を元に、新卒カードの概要や就職が有利になる理由、適応される期間、新卒カードを無駄にした場合のリスク、既卒就活を成功させるコツを紹介します。

新卒カードとは実務経験のない新卒生が就職で有利になる特権のこと

ここがポイント

新卒カードとは実務経験のない新卒生が就職で有利になる特権のこと。

新卒採用のうちは実務経験ではなく、人柄や意欲などポテンシャルで採用するかを判断されます。

新卒カードのメリット

  1. 入社する際にスキルが必要ない:新卒カードを使わないで入社すると実務経験やスキルが問われるため。新卒時より就職活動の難易度が上がる。
  2. 入社後に一からしっかりと育ててもらえる:企業は即戦力ではなく、育成するのを前提として採用しているため。入社後に研修期間を設けている企業も多い。
  3. 中途では入社しづらい会社に入社できる:新卒採用しか募集していない企業があるため。大手企業にも入れる可能性が高い。

新卒カードには上記のようなメリットがあります。そのため、スキルや実績がなくても優良企業へ入社できる可能性が高いんです。

新卒カードで就活が有利になる理由は新卒一括採用が根付いているため

ここがポイント

新卒一括採用とは、学校在学中の大学生を新卒として一括で採用する方式のこと。

新卒カードで就活が有利になる理由は新卒一括採用が根付いているため。

特に大企業など就職難易度が高い企業は新卒として入社できる可能性が高くなります。そのため、新卒カードがあるか、ないかで雲泥の差が生まれるんです。

新卒カードが使える期間は新卒就活の時期のみ

新卒カードが使える期間は新卒就活の時期のみです。つまり、卒業してすぐ就職する人のみ対象になるため、既に学校(最終学歴)を卒業をした人は含まれません。

前述した通り、新卒のうちは実務経験ではなく、ポテンシャルで採用するかを判断されるんです。

一方、新卒カードを無駄にして既卒になってしまうと、基本的に中途採用枠での応募になります。

キヨちゃん

中途採用枠ではポテンシャルではなく実務経験やスキルが判断材料になり、周りの社会人経験者と比較して既卒生は不利になるかもしれません。

そのため、新卒カードが使える期間に就活をしておくのがベターですね。

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新卒カードを無駄にした場合の4つのリスク

前述した通り、新卒カードにより就活をかなり有利に進められることが分かりました。では、新卒カードを無駄にした場合はどうなるのでしょうか。

新卒カードを失った現状がどれだけ不利なのかを把握しておけば、対策を立てやすくなります。そこでここでは、新卒カードを無駄にした場合のリスクを4つ紹介します。

新卒カードを無駄にした場合の4つのリスク

  • 既卒扱いになり応募できる求人が少ない
  • 新卒で就職しなかった理由を質問される
  • 就活の情報収集がしにくい
  • 新卒枠で応募しても選考落ちしやすい

既卒扱いになり応募できる求人が少ない

新卒カードを無駄にした場合の1つ目のリスクは、既卒扱いになり応募できる求人が少ないことです。

なぜなら、企業によっては中途採用枠での応募がなく、新卒採用しか応募を受け付けていない場合もあるため。

例えば、大企業の総合職採用などが多い傾向があります。

そのため、新卒カードの恩恵がない既卒生になると応募できる求人が減ってしまうんです。

新卒で就職しなかった理由を質問される

新卒カードを無駄にした場合の2つ目のリスクは、新卒で就職しなかった理由を質問されることです。

既卒の面接では頻出質問になります。「就職が決まらなかった」という回答が多いですが、採用担当者の印象を悪化させずに説明するのは難しいかもしれません。

そのため、既卒の方が面接の難易度が上がりますね。

就活の情報収集がしにくい

新卒カードを無駄にした場合の3つ目のリスクは、就活の情報収集がしにくいことです。

新卒時は大学の同学年が一緒に就職活動を行うため、周囲から就活の情報を得られます。新卒向けのセミナーや合同企業説明会など企業からの情報も収集しやすいのがメリットです。

一方、既卒になると周りは卒業しているため、就活の情報は回ってきません。企業の説明会も新卒に比べると少ない傾向があります。

既卒のメリットは友人が就職した企業の情報を得られることです。採用担当者は企業へ就職してほしいので、企業の実態を話せません。

フジワラ

私も就職した友人から企業の良い所と悪い所を教えてもらったので、応募する前に企業が自分に合っているかが分かりました。

そのため、利害関係のない友人の情報を得るのはおすすめですね。

新卒枠で応募しても選考落ちしやすい

新卒カードを無駄にした場合の4つ目のリスクは、新卒枠で応募しても選考落ちしやすいことです。実は既卒生でも新卒枠で応募できます。

事実、厚生労働省が定めた青少年雇用機会確保指針によると、卒業後3年以内の既卒生を採用対象にする企業が増えているんです。
(参照:厚生労働省 3年以内既卒者は新卒枠で応募受付を!!

ただですね。既卒は新卒枠で応募しても選考落ちしやすいかもしれません…。なぜなら、企業が求めているのは経歴がまっさらな「本当の新卒生」のため。

例えば、同じレベルの新卒生と既卒生がいたとします。

その際、既卒生は「前年度の就活に失敗したのはこの人自身に問題があるからでは…?」と疑問を持たれて採用を見送られる可能性があるんです。

そのため、経歴がまっさらな新卒生の方が就活で有利になるのは変わりません。

新卒カードを無駄にした場合の対処法!就活を成功させる6つのコツ

新卒カードを無駄にした場合のリスクは大きく、大手企業を目指すのは難しいかもしれません。ただですね。就活の進め方次第では、優良企業へ就職することは可能です。

経験を積みながら、スキルを磨いていき、転職活動で新卒時に第一志望だった企業へ転職できる可能性もあります。

そこでここでは、新卒カードを無駄にした場合に就活を成功させるコツを6つ紹介します。

新卒カードを無駄にした場合の対処法!就活を成功させる6つのコツ

  • 既卒特化型就職エージェントを利用する
  • 自己分析で自分に合った仕事を把握する
  • 企業研究で同業他社にはない強みを見つける
  • 新卒時より行動量を増やす
  • 中小企業やベンチャー企業に絞って応募する
  • 新卒で就職しなかった理由の返答を考えておく

既卒特化型就職エージェントを利用する

新卒カードを無駄にした場合に就活を成功させるコツは、既卒特化型就職エージェントを利用することです。

なぜなら、既卒就活のプロであるキャリアアドバイザーのサポートを無料で受けられるため。

既卒を求めている企業が求人を出しているため、経験不足で選考落ちする可能性はほぼありません。既卒を1から教育したい企業が多いので、実務経験がなくても安心ですね。

既卒特化型就職エージェントのサポート一覧

  1. 無料カウンセリング
  2. 求人紹介
  3. 面接対策
  4. 応募書類の添削
  5. 内定後の収入交渉
  6. 面接日の日程調整
  7. 推薦状の記入

採用担当者とキャリアアドバイザーは密接な関係を築いています。

推薦状により「募集職種への適性あり」など不利な経歴をリカバリーしてくれるかもしれません。そのため、既卒特化型就職エージェントを利用しましょう。

既卒の内定者が教える!既卒者が使える就職エージェントBEST5

2019.11.21

既卒サービス「ハタラクティブ」

ハタラクティブ
ハタラクティブ

私が実際に使った中でおすすめしたいのは「ハタラクティブ」です。利用者のほとんどが既卒・フリーターで、社会人経験ゼロの人を対象に色々な就活支援をしてくれます。

私が使ったハタラクティブのおすすめポイント

  1. 求人の質が高く、既卒から上場企業の正社員になれる!
  2. 一人で就職活動をするより、圧倒的に内定しやすい
  3. 他社の3倍時間をかける、圧倒的に親身な就活サポート

求人の紹介だけでなく、既卒の就活を知り尽くしたキャリアコンサルタントによる、「自己分析サポート」「履歴書・エントリーシートの添削」「模擬面接」のサービスを提供していて、既卒の就職を徹底サポートしてくれます。興味がある人は以下をチェックしてみてください。

ハタラクティブの無料登録はこちら

既卒サービス「DYM就職」

私はフリーター期間が長かったので、書類選考で落とされてしまうことが多く、面接で挽回するためにかなりの数の企業に応募していました。

しかし、DYM就職なら企業側と信頼関係を構築しており、書類選考や一次選考を免除してくれるので、履歴書を書きまくる苦労がいりません。

既卒の就職成功率は過去3年間、45%前後とかなり低い水準です。DYM就職は既卒就活について知り尽くしたキャリアドバイザーの手厚いサポートもあり、既卒の就職成功率は業界トップクラスを誇ります。

面談可能な拠点は全国28箇所あるため、地方でも対面でも面接のフィードバックを受けることができるのが強みです。

私が実際に使って感じたDYM就職の強み

  1. 企業との信頼構築はあり、書類選考、一次選考免除
  2. 既卒就活の戦い方を知っているキャリアアドバイザーがサポート→内定率96%
  3. 電車で1本の場所で面談が受けられた

60秒で完了!DYM就職の無料登録はこちら

既卒サービス「ウズキャリ既卒」

私も利用しましたが、特におすすめなのが「ウズキャリ既卒」です。とにかくサポートが充実しており、企業面接ごとに、1回2時間をかけ、合計20時間以上にわたって徹底的に面接対策をしてくれます。

私が使ったウズキャリ既卒のおすすめポイント

  1. ブラック企業を完全排除している(そもそもUZUZがホワイト企業大賞特別賞を受賞している)
  2. 既卒採用に積極的な企業を10社以上紹介してもらえる
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離職率や残業時間が慢性的に長いなどの、厳格な基準でブラック企業を徹底排除しているため、内定者の定着率も95%と非常に高いです。

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自己分析で自分に合った仕事を把握する

新卒カードを無駄にした場合に就活を成功させるコツは、自己分析で自分に合った仕事を把握することです。

なぜなら、自分に合った仕事を把握できれば、入社後のミスマッチを防げるため。

自己分析の質問の例

  1. 自分が仕事に求めていることは?
  2. 何にやりがいを見出すのか?

上記の内容を明確化するために過去の経験を棚卸ししましょう。

【状況別】おすすめの自己分析ツール10選!選び方と転職で有利になる点

2021.09.24

企業研究で同業他社にはない強みを見つける

新卒カードを無駄にした場合に就活を成功させるコツは、企業研究で同業他社にはない強みを見つけることです。なぜなら、志望動機で応募先企業ではないといけない理由を伝えるため。

ありきたりな内容では他の応募者に埋もれてしまいます。同業他社にはない強みを伝えることで、応募先企業ではないといけない理由に説得力が出ます。

企業研究の方法

  1. 企業のHP・サービスサイト・採用サイトをチェックする
  2. 就職エージェントのキャリアアドバイザーへ質問する

加えて、応募先企業で担当したい仕事など入社後のビジョンを伝えられると、採用担当者があなたが企業で働いている姿をイメージしやすくなりますね。

新卒時より行動量を増やす

新卒カードを無駄にした場合に就活を成功させるコツは、新卒時より行動量を増やすことです。なぜなら、活動量は内定率と比例しやすいため。

事実、マイナビが行った既卒者の就職活動に関する調査によると、活動量が増えた既卒生の内定率は36.2%で、減った既卒生より10%以上も高かったんです。

(参照:新卒採用サポネット 2020年度マイナビ既卒者の就職活動に関する調査

既卒は応募できる求人自体が少なく、活動量が落ちてしまうかもしれません。そのため、既卒生は受ける業界や職種の視野を広げて見るのをおすすめします。

中小企業やベンチャー企業に絞って応募する

新卒カードを無駄にした場合に就活を成功させるコツは、中小企業やベンチャー企業に絞って応募することです。なぜなら、新卒の採用人数を満たせなかった企業もあるため。

中小企業やベンチャー企業には既卒を対象にしている企業もあります。企業が継続的に業績を上げていくには若手人材を採用して戦力にすることが必要不可欠です。

そのため、新卒に近い若さのある既卒生を求めています。

新卒で就職しなかった理由の返答を考えておく

新卒カードを無駄にした場合に就活を成功させるコツは、新卒で就職しなかった理由の返答を考えておくことです。なぜなら、既卒の就活で必ず聞かれる質問であるため。

ユウキ君

そこで自分の失敗を把握した上で、今の取り組みを伝えましょう。

例えば、「前年度の就活ではネームバリューに惹かれて、大手企業ばかり受けていました。今は選択肢を広げて、自分の興味のある企業を中心に受けています。」などですね。

上記のように伝えれば、失敗を活かせる人という好印象につながるかもしれません。

新卒カードを無駄にした場合のQ&A

ここでは、新卒カードを無駄にした場合のQ&Aをまとめました。気になるところがあれば、チェックしてみてくださいね。

既卒が採用されやすい職種は?

既卒が採用されやすい職種は以下の通りです。

既卒が採用されやすい職種

  1. 営業職:実力主義なので経歴は関係ないため。基本的なビジネススキルが身につくので転職活動でも有利になりやすい。
  2. プログラマー:業界の市場拡大に対して人手が不足しているため。未経験でも採用している企業がある。今後も需要がある職種なので仕事と並行して学習していけば、キャリアアップも狙える。
  3. 公務員:基本的には年齢制限で試験が受けられる。十分な勉強時間と納得されられる志望動機があれば、採用される可能性はある。
  4. 介護職:経験不問で採用されるため。超高齢社会の日本でニーズが大きい職種なので、実務経験を積みながら資格を取得してキャリアを形成できる。

やりたいことがない場合は上記から自分に合った職種を選ぶのも良い手段かもしれません。

フジワラ

キャリアを形成しやすい職種なので転職には強い傾向がありますね。

既卒の求人が多い時期は?

既卒の求人が多い時期は以下の通りです。

既卒の求人が多い時期とその理由

  1. 1月~3月の時期(4月入社):1年以内に辞めた新卒の補充や定年退職を迎える社員がいるので欠員が出やすいため。新卒者と同じ社内研修にも参加できる。
  2. 7月~9月の時期(10月入社):異動や転勤で欠員が出るので求人募集が増える時期なため。求職者側も6月の賞与を受け取って退職する場合が多く、企業側も既卒を獲得しやすい。

上記のように求人が増える時期は退職者が増える時期に比例しています。良い求人はすぐに募集を終了してしまうので、チャンスを逃さないようにアンテナを高くしておきましょう。

就職留年と就職浪人ならどちらが就活で有利になる?

ここがポイント

就活留年とは、卒業せずに留年して大学に籍を置きながら就活をする人のこと。

ここがポイント

就職浪人とは、就職せずに卒業してから再度就活に挑戦する人のこと。

就活浪人と就活留年の違いは「卒業しているorしていないか」です。就活で有利になるのは就活留年かもしれません。

なぜなら、就活浪人は「既卒生」として扱われるのに対して、就活留年は卒業していないので「新卒生」として活動できるため。

キヨちゃん

新卒生の方が応募できる企業が多いので就活留年の方が有利になりやすいですね。

まとめ:新卒カードを無駄にした場合でも納得できる企業へ就職できる!

今回は、新卒カードの概要や就職が有利になる理由、適応される期間、新卒カードを無駄にした場合のリスク、既卒就活を成功させるコツを紹介しました。

では、記事の内容をまとめます。

記事の内容まとめ

  • 新卒カードで就活が有利になる理由は新卒一括採用が根付いているため
  • 新卒時より行動量を増やす
  • 既卒特化型就職エージェントを利用する

新卒カードで就活が有利になる理由は新卒一括採用が根付いているためです。新卒しか応募できない企業も多く、新卒カードを無駄にした既卒生は就活で不利になりやすい傾向があります。

ただですね。新卒カードを無駄にした過去は戻ってきません。そこで新卒時より行動量を増やしましょう。なぜなら、活動量は内定率と比例しやすいため。

幅広い企業をじっくり吟味できるので、新卒カードを使って入社した場合よりミスマッチを起こしにくいかもしれません。

既卒はフリーターでもあります。履歴書に記載できない空白期間が伸びると、就活でさらに不利になる可能性があるため、早めに就活を始めましょう。

既卒就活を検討している場合は、今回紹介した既卒特化型就職エージェントに無料相談だけでもしてみてはいかがでしょうか。

既卒の内定者が教える!既卒者が使える就職エージェントBEST5

2019.11.21

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監修者プロフィール

フジワラ
運営者:フジワラ
27歳の元既卒生。 大学在学中から続けていた塾講師のアルバイト経験のみだったが、一念発起して就職活動に取り組み、既卒の立場で2社から内定を獲得。実体験を元にした確かな情報提供を心がけていきます。

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