正社員からフリーターになる際の判断基準とフリーターのメリット・デメリット

この記事はこんな人向け

  • 正社員からフリーターになった場合はどんなメリット・デメリットがあるのか?
  • ずっと、フリーターでいても大丈夫なのか?
  • 仕事を辞めてもいい判断基準を知りたい

正社員からフリーターになると、将来的には問題が出てきます。とはいえ、正社員の仕事が辛いと「フリーターとして働いた方が楽だし、良いのでは?」となりますよね。

実際、私の友人も正社員からフリーターになった時点では、「正社員には戻りたくない」と言っていました。

ただですね。フリーターにはデメリットもあるため、若いうちに正社員に復帰しておいた方が良いんです。また、フリーターになる前にアルバイトの現状を知っておいた方が良いかもしれません。

そこで、今回は正社員→フリーター→正社員の経歴を持つ友人のインタビューをもとに、仕事を辞める際の判断基準や正社員からフリーターになって良かったこと・困ったこと、正社員へ再就職する場合は早めに行動すべき理由を紹介します。

正社員からフリーターになっても生活できる!仕事を辞める際の3つの判断基準

正社員からフリーターになっても生活できます。事実、労働力調査によると、フリーターの人口は138万人です。
(参照:労働力調査(詳細集計)2019年(令和元年)平均(速報)結果の概要

しかしですね。「せっかく入社できたのに退職するのは勿体ない」と思う人もいるかもしれません。そこで、ここでは、退職を検討すべきパターンを3つ紹介します。

仕事を辞める際の3つの判断基準

  • 他にやりたいことが明確にできた
  • 新卒入社から1年間は勤務している
  • 少しでも心身に影響が出ている

他にやりたいことが明確にできた

他にやりたいことが明確にできた場合は仕事を辞めることを検討しましょう。

例えば、「25歳までに自分のラーメン屋をオープンしたい」という目標がある場合、ラーメン屋で修行しながらダブルワークでお金を貯めた方が金銭的にも技術的にも夢に近づけます。

もちろん、正社員として転職して、やりたいことができるなら安定した道を選んだ方がメリットは大きいです。ただですね。

フジワラ

将来のビジョンが固まっている場合は最短距離の道を進んだ方が良いかもしれません。

その場合は正社員という雇用形態に固執する必要はないですね。

新卒入社から1年間は勤務している

仕事が辛くても、なんとか新卒入社から1年間勤務した場合は退職を検討しましょう。なぜなら、退職後に失業保険を受給するには、最低1年間正社員として働く必要があるため。

ここがポイント

失業保険の受給資格の条件とは、雇用保険に加入していた期間が、退職前の2年間で12ヶ月以上であること。(1ヶ月とみなされるのは、働いた日数が11日以上ある月のみ)

失業保険は直近の給与6ヶ月の50〜80%が支給されるので、フリーターとして働く場合でも転職活動をする場合でも大きな資金になります。

また、新卒1〜3年目は第二新卒として転職の市場価値が高い存在です。社会人としての基礎スキルが身についているので、若手人材を欲している企業から重宝されます。

ここに注意!

  • しかし、1年未満で退職した場合は基礎スキルがきちんと身についていないと考える企業も多く、市場価値が下がってしまいます。

そのため、転職を視野に入れるのであれば、1年間は続けた方が良いかもしれません。

少しでも心身に影響が出ている

少しでも心身に影響が出ている場合は今すぐにでも退職を検討しましょう。なぜなら、心身に影響が出てしまうと、今後の社会人生活で不利になるため。

例えば、病気になってしまうと、今後フリーターor正社員になっても長い時間働けなくなったり、通院しないと行けなくなったりと生活をする中で不便になるんです。

自分の身を自分で守るためにも一旦退職することをおすすめします。

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正社員からフリーターになって良かったこと4選

フリーターは世間からの風当たりも強く、良いイメージを持っていない人も一定数います。しかしですね。正社員からフリーターになって初めて気づくメリットもあるんです。

そこで、ここでは正社員からフリーターになって良かったことを4つ紹介します。

正社員からフリーターになって良かったこと4選

  • ストレスから解放される
  • 若いうちは正社員と稼げる額に大差はない
  • 自分の時間を確保できる
  • 副業もしやすい

キヨちゃん

フリーターを続けている人はデメリットよりもメリットに魅力を感じている場合が多いです。自分にとって、安定性や世間体より大きなメリットになるのかを考えてみましょう。

ストレスから解放される

正社員からフリーターになるメリットは、ストレスから解放されることです。なぜなら、フリーターは正社員のように責任が重い仕事を行わずに済むため。

例えば、営業職ではノルマを課せられることが多く、達成できなければ、上司から叱られる場合もあります。一方、アルバイトはノルマがない仕事も多く、業務で精神的に追い込まれることはほとんどありません。

若いうちは正社員と稼げる額に大差はない

正社員からフリーターになるメリットは、若いうちは正社員と稼げる額に大差はないことです。

事実、dodaの調査によると、高卒1年目に当たる23歳の平均年収は294万円でした。一方、時給1,500円で20日で1日8時間勤務した場合の年収は、以下の通りになります。

ここがポイント

(1,500円×8時間×20日)×12ヶ月=288万円

(参照:doda 平均年収ランキング(年代別・年齢別の年収情報)【最新版】

年収に大差はありません。ただですね。年収を大幅に占める賞与は法律上、支払い義務がありません。つまり、業績が悪化すれば、ボーナスカットもあります。そのため、フリーターの方が効率良く稼げるかもしれません。

自分の時間を確保できる

正社員からフリーターになるメリットは、自分の時間を確保できることです。なぜなら、正社員はどんなホワイト企業でも平日8時から17時までは拘束されることになるため。
勤める企業によってはプライベートがほとんどない生活を強いられている場合もあるかもしれません。一方、フリーターの場合は自由にシフトを組めるので、1日4時間勤務や1日間隔で休みながらでも働けます。

また、稼ぐ額を気にしなければ、シフトを減らして長期的な旅行にも行きやすいです。正社員は有給休暇を取りにくい会社もありますが、フリーターなら自分の時間は確保しやすいですね。

副業もしやすい

正社員からフリーターになるメリットは、副業もしやすいことです。正社員では社員規定で副業を禁止している場合も多いんです。一方、フリーターにはそういった制限がありません。

例えば、週に5日間居酒屋バイトをしながら開いた日に単発バイトを入れたり、朝は新聞配達、夜はコンビニで働いたりするなど様々なダブルワークの方法があります。

また、クラウドソーシングサイトを利用して、以下のような在宅ワークで副収入を得ている人もいますね。

在宅ワークの例

  1. Webライティング
  2. デザイン
  3. サイト制作

正社員からフリーターになって困ること5選

正社員からフリーターになると、時間を有効活用できることが分かりました。ただですね。長期間フリーターでいると、金銭的な問題が生活に大きな影響を及ぼすんです。

一時の楽しさで将来を棒に振らないためにも、フリーターになる前にどんなデメリットがあるのかを知っておきましょう。

正社員からフリーターになって困ること5選

  • 収入が不安定になる
  • 社会的信用が低くなる
  • 結婚できない可能性がある
  • 支出が多くなる
  • キャリアが積まれない

収入が不安定になる

正社員からフリーターになるデメリットは、収入が不安定になることです。

正社員の場合、滅多なことがない限り定年まで職を失うことはありません。なぜなら、会社は不当に社員を解雇できないため。有給休暇を取得すれば、体調不良で長期的に休んでも収入が減ることはありません。

また、正社員は年功序列型の企業が多いので、年々昇給していきます。dodaの調査によると、年代別の平均年収は以下の通りでした。

年代別の平均年収

  1. 20代:348万円
  2. 30代:444万円
  3. 40代:510万円
  4. 50代以上:613万円

(参照:doda 平均年収ランキング(年代別・年齢別の年収情報)【最新版】

つまり、10年ごとに約100万円ずつ昇給していくペースになります。一方、フリーターは昇給しても、時給が10〜100円程度上がるなど微々たる程度なんです。そのため、正社員の方が金銭的な余裕がありますね。

社会的信用が低くなる

正社員からフリーターになるデメリットは、社会的信用が低くなることです。なぜなら、フリーターは首にされやすく、収入が途絶える可能性があるため。

例えば、会社の経営が傾いた際に真っ先に解雇されるのがアルバイトです。正社員の場合は解雇ではなく、退職金を割増しした早期退職を提案されます。企業によっては次の転職先を用意してくれる場合もあるんです。

社会的信用が低いと起こる問題

  1. 自動車・住宅ローン組みにくい
  2. クレジットカードの審査が通りにくい
  3. 賃貸審査が通りにくい

そのため、高い買い物をする際に分割できなかったり、住む場所を決める際にも苦労したりします。

結婚できない可能性がある

正社員からフリーターになるデメリットは、結婚できない可能性があることです。なぜなら、経済的に安定している人を選ぶ女性が増えているため。相手の親から反対されるパターンもありますね…。

結婚生活には以下のようにたくさんのお金がかかります。

結婚生活でかかる費用の例

  1. 月々の生活費用
  2. 結婚式の費用
  3. 新婚旅行の費用
  4. 子供の教育費用

フジワラ

実際、私の友人にもパートナーとの結婚を考えて、正社員になった人もいましたよ。

支出が多くなる

正社員からフリーターになるデメリットは、支出が多くなることです。なぜなら、税金関連の支払いが多いため。税金は去年分の所得から計算され、収入は減るのに税金は正社員並のままなんです。

正社員の場合は給与から天引きされるため、以下の税金を支払っていた感覚は薄いかもしれませんね。

支払う税金の例

  1. 所得税
  2. 住民税
  3. 国民健康保険
  4. 国民年金

フリーターは国民年金にしか加入できません。一方、正社員は厚生年金にも加入できるので、将来的にもらえる年金額に差が出るんです。加えて、社会保険完備の企業であれば、会社が税金の半額を負担してくれます。

また、正社員は福利厚生制度が充実しています。例えば、家賃補助があれば家賃の数割を負担してくれるなど生活費の削減ができるんです。そのため、フリーターになると、手当などの優遇がなく、支出が増えるんです。

ここに注意!

  • フリーターになってから健康保険に継続or新規加入するかを選んで、忘れずに市役所へ申告しましょう。

なぜなら、選べる期間が退職してから20日間までと定めれているため。20日以上経ってしまうと、継続も加入もできなくなるかもしれません…。

国民健康保険未加入の場合

  1. 医療費が10割負担になる。高額すぎて病院へ行けない。
  2. 救急車を呼ばれる状態じゃないと利用できない。

キャリアが積まれない

正社員からフリーターになるデメリットは、キャリアが積まれないことです。なぜなら、アルバイトの業務は正社員に比べて、レベルが低い場合が多いため。

アルバイトの業務は誰かが辞めても人員を補充すれば、仕事が回るようにできています。誰でもできる仕事を任されることが多いため、スキルが身につきにくいんです。

また、正社員就職を目指す際には、アルバイト経験は職歴に書いてもあまり評価されません。中途採用では正社員職種が優遇されやすく、フリーターは不利になることが多いですね。

キヨちゃん

例外として、飲食店のホールアルバイトから飲食店の正社員など関連する経験は評価の対象になりますよ!

正社員へ再就職する場合は早めに行動すべき

既にフリーターになっていた人は早めに正社員へ転職した方が良いですね。フリーター期間は空白期間とされ、履歴書に記載してもアピールにほとんどなりません。

そのため、アルバイトをしながらでも転職活動を進めましょう。

フリーター期間が伸びると正社員へ就職しにくくなる

フリーター期間が伸びると正社員へ就職しにくくなってしまいます。

事実、厚生労働省の調査によると、フリーター期間が6ヶ月以内で正社員になれた人の割合は64.0%に対して、1年以上の場合は52.2%でした。
(参照:厚生労働省 若者者雇用を取り巻く現状
フリーター期間が6ヶ月以内で正社員になれた人の割合は64.0%に対して、1年以上の場合は52.2%

つまり、フリーターでいる期間のリスクは高めです。

ユウキ君

フリーターでいるよりホワイト企業を探した方が良いかもしれません。

出世するのが難しくなる

フリーター期間が伸びると、出世するのが難しくなるかもしれません。なぜなら、就職できたとしても、社会人豊富が経験な同年代が出世競争のライバルになるため。

例えば、フリーター歴が長い人ほど同年代との社会人経験の差が埋まりにくいんです。役職付きの社員に比べると、平社員は昇給額も低めですね。

そのため、正社員になって給与を上げたいと考えている人は早めに転職活動を始めることをおすすめします。

フリーターから正社員へ再就職を考えている場合は転職エージェントがおすすめ

フリーターから正社員へ再就職を考えている場合は転職エージェントを利用しましょう。なぜなら、転職のプロであるアドバイザーのサポートを無料で受けられるため。

転職エージェントのサポート一覧

  1. 無料カウンセリング
  2. 求人紹介
  3. 面接対策
  4. 応募書類の添削
  5. 内定後の収入交渉
  6. 面接日の日程調整
  7. 推薦状の記入
企業の内部事情に詳しいアドバイザーの面接対策により、面接に慣れながら、企業の傾向に沿った質問を知ることができます。面接の度にフィードバックを受けることができるので、着実に内定に近づけます。

また、推薦状により、アドバイザーが企業に求職者をプッシュしてくれます。空白期間が長くても、優秀な人材であることを採用担当者にアピールしてくれるかもしれません。

そのため、推薦状があると書類選考で落とさず、面接してくれる可能性があるんです。

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既卒サービス「DYM就職」

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まとめ:正社員からフリーターになるのはリスクがある!早めに再就職するのがおすすめ!

今回は仕事を辞める際の判断基準や正社員からフリーターになって良かったこと・困ったこと、正社員へ再就職する場合は早めに行動すべき理由を紹介しました。
では、記事の内容をまとめます。

記事の内容まとめ

  • フリーターを続けていると経済的な問題から不自由が生まれる
  • フリーター期間が伸びると正社員へ就職しにくくなる
  • 転職エージェントを利用する

少しの期間アルバイトをするのは、労働に疲れた方の小休止としてはアリだと思います。

ただですね。今後ずっとフリーターでいると、経済的な不安定さから社会的信用が落ち、結婚や余裕のある暮らしを諦める必要があるかもしれません…。

さらに、フリーター期間が伸びると正社員へ就職しにくくなります。なぜなら、採用担当者に就業意欲を疑われてしまうため。そのため、手遅れになる前に転職活動を始めた方が良いですね。

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監修者プロフィール

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運営者:フジワラ
27歳の元既卒生。 大学在学中から続けていた塾講師のアルバイト経験のみだったが、一念発起して就職活動に取り組み、既卒の立場で2社から内定を獲得。実体験を元にした確かな情報提供を心がけていきます。

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