転職で志望動機を書く際のコツと例文!選考突破しにくくなるNG表現も紹介

この記事はこんな人向け

  • 選考突破しやすくなる志望動機の作成方法を知りたい
  • 採用担当者が評価しているポイントを知りたい
  • 志望動機の例文があれば、参考にしたい

転職活動で履歴書の志望動機は評価に大きく響きます。とはいえ、どんな志望動機を書けば、選考突破しやすいのか分からない場合が多いかもしれません。

実際、私の友人も転職活動時には、志望動機の書き方には頭を悩ませていました。

でも、心配ありません。志望動機の書き方にはコツがあり、加えて例文を参考にすれば、選考突破できる可能性はかなり上がります。

そこで、今回は優良企業への内定を獲得した友人へのインタビューをもとに、転職の履歴書で志望動機がかなり重視される理由や転職活動で志望動機を作成する際のポイント、転職の志望動機で避けるべき表現を紹介します。

転職の履歴書で志望動機はかなり重視される!

どの会社でも言えそうな志望動機では選考はなかなか突破できません。

応募企業は志望動機から「なぜ、他社ではなく自社を選んだのか?」を知りたいと考えています。つまり、志望動機は「だから、自社に応募したいのか…!」と採用担当者が納得するものである必要があるんです。

そのため、志望動機はかなり重要な役割を果たすんです。事実、株式会社パーソナルキャリアは、企業の採用担当者に「履歴書の記載内容のうち最も重視する項目は?」という質問を行いました。

結果、志望動機は23.3%と職歴の次に多い2番目でした。
履歴書の記載内容のうち最も重視する項目は?
(参照:doda 志望動機の書き方・まとめ方【81種類の例文付き】
職歴は今までの積み重ねなので、転職活動時に変更できるものではありません。ただですね。志望動機なら情報収集の仕方や書き方のポイントを抑えられれば、選考突破率をグッとアップさせられるんです。

フジワラ

また、採用担当者は志望動機から「採用ニーズにあった人材かどうか」を判断しています。

なぜなら、経験やスキルが企業の求める人物像とマッチしていなければ、採用するメリットがないため。そのため、企業が求める能力や人物像を調べ、自分に重なる部分をアピールすることが重要ですね。

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転職活動で志望動機を作成する際の6つのポイント

採用担当者は志望動機から「他社ではなく自社を選んだ理由」や「採用ニーズにあった人材かどうか」をチェックしていることが分かりました。

ただですね。採用担当者がチェックしているポイントが分かっても志望動機の伝え方が悪いと、「自社の戦力にならない」と考えられてしまいます。中途採用の目的は人員補充がメインで、即戦力が求められるんです。

そのため、自分が応募企業に必要な人間であることをアピールできるような志望動機を作成しましょう。

そこで、ここでは転職活動で志望動機を作成する際のポイントを6つ紹介します。

転職活動で志望動機を作成する際の6つのポイント

  • PREP法で簡潔に伝える
  • 転職理由は前向きな内容に変換する
  • 応募企業の競合他社にはない強み・企業が求める人物像を見つける
  • 企業へ貢献できる自分の実績・スキルをアピールする
  • キャリアビジョンを語る
  • 転職エージェントを利用する

PREP法で簡潔に伝える

転職活動で志望動機は、PREP法を使って簡潔に伝えましょう。なぜなら、論理的に話を展開できるので説得力が増し、短時間で言いたいことを伝えられるため。

ここがポイント

PREP法とは、Point(結論)→Reason(理由)→Example(例)→Point(結論)の順番で構成される文章構成のこと。

志望動機でPREP法を活用する際の例

  1. P(結論):志望する理由を伝える
  2. R(理由):なぜなら、〜だから(根拠)
  3. E(例):応募企業でなければいけない理由や自分の経験やスキルがどう活かせるのか
  4. P(結論):だから、貴社を志望している

以上のように話せば、具体性のある志望動機になり、選考突破しやすくなりますよ。

転職理由は前向きな内容に変換する

転職活動の志望動機で転職理由を伝える際は前向きな内容に変換しましょう。なぜなら、前職の批判をすると「社内の情報を社外に漏らす人」だと信用を失ってしまうため。

前向きな志望動機の例としては「大企業のため業務の裁量権が小さく、やりがいを見出せなかった。より大きな裁量権の持てる仕事がしたい。」などですね。

キヨちゃん

情報漏洩を避けつつ、転職に至った経緯を前向きに伝えると、採用担当者からの印象も良くなりますよ。

応募企業の競合他社にはない強み・企業が求める人物像を見つける

転職活動で志望動機を作成する際のポイントは、応募企業の競合他社にはない強み・企業が求める人物像を見つけることです。

なぜなら、志望動機に企業ならではの強みや企業が求める人物像を入れないと、他の企業でも言える内容になってしまい、ライバルと差別化ができないため。

どの企業の志望動機でも使い回しできるような内容では入社意欲が感じられないと思われてしまいます…。

企業のHPで確認すべきポイント

  1. 代表者メッセージ
  2. 沿革
  3. 経営理念
  4. 企業規模
  5. 事業内容

以上を読んで何度も出てくる単語や話題は、企業が大切にしている考えや注力している課題であることが多いんです。企業は課題について理解を示している人材や解決できる人材を求めています。

加えて、同業他社や競合商品との比較+業界シェアや応募企業が関わるニュースをチェックしておくと、応募企業の強みが分かってきます。

そこで、企業でできること(企業の強み)と自分の強みの共通点を見つけ、自分がどんな風に貢献できるのかを志望動機で伝えてみてくださいね。

企業へ貢献できる自分の実績・スキルをアピールする

転職活動の志望動機では、企業へ貢献できる自分の実績・スキルをアピールしましょう。なぜなら、実績やスキルは「企業へ貢献できること」の根拠になるため。

例えば「部下のモチベーション維持に長けており、チームとしての売上は営業部で常にトップでした。」などですね。

そのため、自分の強みに説得力を持たせるためにも実績やスキルは伝えましょう。

キャリアビジョンを語る

転職活動で志望動機を作成する際のポイントは、キャリアビジョンを語ることです。なぜなら、将来的なビジョンがある人なら長期的に定着してくれる可能性が高いため。

キャリアビジョンの例

  1. 新規事業を立ち上げたい
  2. 海外支店で働きたい
  3. 商品企画部門で働きたい

具体的な職種や支店名を挙げると、長期的に定着して働いている姿を採用担当者が想像しやすくなります。そのため、採用率がアップするかもしれません。

転職エージェントを利用する

志望動機が思いつかない場合は転職エージェントを利用しましょう。なぜなら、転職のプロであるキャリアアドバイザーが履歴書を添削してくれるため。

転職エージェントのサポート一覧

  1. 無料カウンセリング
  2. 求人紹介
  3. 面接対策
  4. 応募書類の添削
  5. 内定後の収入交渉
  6. 面接日の日程調整
  7. 推薦状の記入

アドバイザーは企業の内部情報にも詳しく、企業の採用担当者と関係を持っています。応募企業が求める人物像やアピールすべきポイントを教えてくれるんです。

また、推薦状により、アドバイザーが企業に求職者をプッシュしてくれます。例えば、目立った職歴や学歴がなくても、優秀な人材であることを採用担当者にアピールしてくれるかもしれません。

そのため、推薦状があると書類選考で落とさず、面接してくれる可能性があるんです。

既卒サービス「マイナビジョブ20’sアドバンス」

マイナビジョブ20’sアドバンスは、大学・大学院を卒業した人で、未就業の方向けの就職支援サービスです。利用者の対象を絞っているため、普通の就活サイトよりもライバルが少ないのも特徴です。

マイナビジョブ20’sアドバンスの特徴

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  2. 仕事擬似体験型研修があるから、就職後のミスマッチが少ない
  3. 最短2週間で内定をもらうことが可能

本来持っている、一人ひとりのパーソナリティを評価する選考会になるから、既卒で未就業という経歴がハンデになることもありません。

登録すると、個人の適性・志向性に合わせた職種別研修を行い、その中で仕事を疑似体験できるため、就職後とのイメージのギャップをおさえることができます。「せっかく就職したのに、嫌な仕事内容だった」なんてこともないでしょう。

実績として、最短2週間で内定を獲得できるため、スピーディーに就職したい人におすすめです。

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※新宿・大阪オフィスに来社できる方のみを対象としたサービスになりますので、来社が難しい方はサポート対象外になります

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選考突破が厳しくなる!転職の志望動機で避けるべき表現5選

前述した通り、転職活動では志望動機は重要視されます。工夫次第では、目立った職歴や実績がなくても優良企業への就職も不可能ではありません。

ただですね。裏を返せば、志望動機の内容次第で、どんな企業にも書類選考落ちする可能性があるんです。

そこでここでは、内容で選考落ちしないように転職の志望動機で避けるべき表現を5つ紹介します。

転職の志望動機で避けるべき表現5選

  • 貴社の理念やビジョンに共感した
  • 「学びたい」「成長したい」と考えている
  • 福利厚生や給与に魅力を感じている
  • 今後キャリアアップを目指していることを強調する
  • 商材について触れているだけの内容になっている

貴社の理念やビジョンに共感した

転職の志望動機で避けるべき表現は「貴社の理念やビジョンに共感した」です。なぜなら「どこに共感したのか」が具体的に書面で読み取れない場合が多いため。

共感した点や共感した理由を自分なりの考えに落とし込んで説明できるようにしないと、納得感がありません。そのため、共感した理由やポイントを深堀できない場合は使わない方が良いですね。

「学びたい」「成長したい」と考えている

転職の志望動機で避けるべき表現は「学びたい」「成長したい」などです。なぜなら、「企業で育成してほしい」という他力本願な印象がついてしまうため。

ユウキ君

中途採用では、新規プロジェクトの人材補充や辞めてしまった社員のポジションの穴埋めなど即戦力を求めている場合が多いんです。

そのため、現時点で採用するメリットを示さなければなりません。

ただですね。「自分の経験や知識を周りと共有して、自分もレベルアップをはかりたい」というギブアンドテイクな考え方なら、主体的な印象があり、謙虚な姿勢もアピールできますよ。

福利厚生や給与に魅力を感じている

福利厚生や給与の良さを志望動機にするのはやめておきましょう。

なぜなら、「うちじゃなくても良いのでは…?」「内定を出しても、他の条件の良い企業へ転職しそう」と思われてしまい、採用を避けられてしまう可能性があるため。

NGな志望動機

  1. 年間休日が多い
  2. 地元で働きたい
  3. 給与が前職より高い

志望動機は「企業に自分がどんな形で貢献できるのか」を伝えた方が採用するメリットが分かりやすいんです。そのため、志望動機では仕事内容について触れましょう。

今後キャリアアップを目指していることを強調する

志望動機では、今後キャリアアップを目指していることを強調しないようにしましょう。なぜなら、企業側としては長期的に定着してほしいため。

いくら利益を出せる即戦力の人材でも数年で辞められるのは大きな痛手です。

NGな志望動機

  1. 業務を早めに吸収して独立したい
  2. 将来的には業界トップクラスの企業で働きたい

キャリアビジョンを語ることは良いですが、すぐに辞めてしまう可能性を悟られないようにしましょう。

商材について触れているだけの内容になっている

商材について触れるだけの内容では選考突破は難しいかもしれません。

なぜなら、商材について詳しいことは重要ですが、企業が求めているのは業績に貢献できる可能性が高い人材なため。

例えば、商材を使って、企画を練ることができる人材が求められます。そのため、商材知識に止まらず、どのように貢献したいかまで伝えてくださいね。

【状況別】転職の志望動機の例文

ここでは、状況別の転職の志望動機の例文と作成のコツを紹介をまとめました。自分の近い状況のものがあれば、チェックしてみてくださいね。

【状況別】転職の志望動機の例文

  • 同業他社への転職の場合
  • 異業種への転職の場合
  • 第二新卒の場合

同業他社への転職の場合

同業他社への転職の場合、現職では不満を解消できないことを伝えましょう。
同業他社でも丁寧な説明を心がけてください。なぜなら、企業によって仕事内容や進め方は異なっていたり、作用担当者が応募職種の知識に精通していたりする場合だけではないため。

例文
私は家具メーカーで法人営業職を担当しております。顧客は学校やベンチャー企業が中心で、貸し会議室や学校に搬入する家具を営業しています。
数字意識の強さから個人主義になり、部署内で仕事を頼みにくい環境に不満を感じています。大手企業を中心に顧客を持つ貴社では個人ではなく、営業チームとして仕事ができることを知り、関心を持ちました。
部署内トップの営業実績を出したノウハウをチームで共有しながら、協力して働きたいと思い、貴社を志望しました。

異業種への転職の場合

異業種への転職の場合、未経験の職種へ挑戦することにしたきっかけから説明しましょう。加えて、採用を勝ち取るには、職種経験者より自分を採用すべきメリットを提示しなければなりません。

志望動機に入れる内容

  1. 仕事に就くための努力
  2. これまでの経験や知識がどう活かせるのか

以上を伝えることが大切です。

例文
私は学生時代にコピーライター養成講座や広告研究会で広告作りを学んできました。現在、Web制作会社でディレクター職を経験してディレクションが身についた今、広告の制作に携わりたいと考え、転職活動をはじめました。
貴社では媒体を問わず、クロスメディアで広告を展開しています。WebCMとTVCMの垣根なく、制作したいと思い、貴社を志望しました。
Webの知識やディレクション能力を活かして、広告制作に携わりたいと考えております。

第二新卒の場合

第二新卒の場合は、「また短期離職するのでは…?」という懸念点を払拭する必要があります。
次は長期的に定着できるイメージを持ってもらうために、前職では責任を持って仕事に取り組んでいたことをアピールしましょう。

例文
新卒入社から1年間、家電メーカーの営業職をしていました。財務部を希望していたのですが、異動が叶いませんでした。そこで、簿記の資格や学生時代に学んだことを活かせる企業で働きたいと考え、貴社を志望しました。
配属が決まった時点で、今後も異動がほとんどないことは分かっていました。ただ、売上の最前線に立つ営業職のビジネススキルを習得しておくことは今後の社会人生活で有利になると思い、仕事を続けました。目標である新人賞を獲得できたため、転職活動を開始しました。

まとめ:転職の際の志望動機は重要度が高い!採用担当者のチェックポイント意識して採用率を上げよう!

今回は、転職の履歴書で志望動機がかなり重視される理由や転職活動で志望動機を作成する際のポイント、転職の志望動機で避けるべき表現を紹介しました。

では、記事の内容をまとめます。

記事の内容まとめ

  • 志望動機は履歴書で重要視される
  • 志望動機で避けるべき表現を使わない
  • 転職エージェントを利用する

志望動機は採用担当者が履歴書で重視してみるポイントです。志望動機から「自社を選んだ理由」をチェックするので、採用担当者が納得する内容に仕上げないといけません。

そこでPREP法で簡潔に伝えたり、企業へ貢献できる自分の実績・スキルをアピールしたりして、企業に自分を採用するメリットを提示しましょう。

志望動機は重要度が高いので、内容次第では素晴らしい職歴や実績があっても落とされる可能性があります。そのため、避けるべき表現は使っている場合は志望動機を作り直してくださいね。

志望動機の作成に時間をかけていては、転職活動が長引いてしまいます。早く次の選考へ進むためにも、今回紹介した転職エージェントで、履歴書を添削してもらってみてはいかがでしょうか。

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監修者プロフィール

フジワラ
運営者:フジワラ
27歳の元既卒生。 大学在学中から続けていた塾講師のアルバイト経験のみだったが、一念発起して就職活動に取り組み、既卒の立場で2社から内定を獲得。実体験を元にした確かな情報提供を心がけていきます。

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