博士課程を中退しても就職に悪い影響は出ない!就活を成功させる方法5選

この記事はこんな人向け

  • 博士課程を中退すると、就活に悪い影響は出る?
  • 博士課程中退者でも就活を成功させる方法を知りたい
  • 新卒枠と既卒枠、どちらで選考を受けるべき?

博士課程を中退しても就活に悪い影響は出ません。むしろ、博士課程修了者より民間企業への就活が有利になる可能性もあるんです。

とはいえ、中退が原因で書類選考で落とされたり、面接に進めても中退理由を問い詰められたりするのではないかと不安な人もいますよね。

私の知人も博士課程を中退した頃は面接に対して、恐怖心を抱いていました。

でも、心配ありません。博士課程中退者は企業側の採用ニーズに合っている場合も多く、中退者なりに正しい方法で就活すれば、誰でもきっと優良企業へ就職できます。

そこで、今回は博士課程中退から優良企業への就職を成功させた知人へのインタビューをもとにで、博士課程を中退しても就活に悪影響が出ない理由や企業の採用ニーズ、博士号取得者が就活に不利になる理由、博士課程中退者が就活を成功させる方法を紹介します。

博士課程を中退しても就職に悪い影響は出ない

博士課程を中退しても就職活動に悪い影響はでません。なぜなら、博士課程を卒業しても研究者や大学教授になるしか選択肢がないため。

博士まで進んでも卒業後の進路を考えていない人は就職しにくくなってしまいます。そのため、中退しても就職に不利になることはありません。

むしろ、民間企業へ就職するなら、早めに社会へ出た方が就職活動の市場価値は高いんです。

面接よく聞かれる内容

  1. 大学院を中退することになった経緯
  2. 就職活動を始めたきっかけ

以上をきちんと分析して面接で話せれば、誰でもきっと就活を成功させることができますよ。

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企業側は成長意欲がある+20代前半の若い人材を求めている

企業側は成長意欲がある+20代前半の若い人材を求めています。なぜなら、就活生は実務経験がないので、ポテンシャルで採用するしかないため。

ポテンシャル採用で重要なポイントは、以下の通りです。

ポテンシャル採用で重要なポイント

  1. 年齢が若い
  2. 社会人としての基礎スキルが身についている
  3. 入社後に成長して会社に貢献するという意欲がある

博士号や修士号を取得しており、研究が凄かったり、論文を書けたりしても、未経験の業務の場合は0からのスタートになります。そのため、院卒・院中退でもポテンシャル採用の側面が強いんです。

大学院生は長く学生を続けた分の付加価値が必要になります。

特に就職で有利になるような付加価値がつけられそうにない場合は、早めに就職活動を始めた方が良いかもしれません。

同じ未経験でポテンシャルが同じなら、アラサーの博士号取得者より20代前半の新卒の方が採用される可能性があります。博士卒より給与が安く、会社に貢献できる期間も長いためですね。

そのため、企業側は成長意欲がある+20代前半の若い人材を求めているんです。

博士号取得者が就活に不利になる理由

「中退が悪い」というイメージが先行して、中退を避けるために研究に没頭する人が多いんです。

ただですね。積極的に研究しつつ、キャリアビジョンををしっかり持っておかないと、結果的に何も得られません…。

博士課程は長いので、在籍するだけなら就職して社会人として経験を積んだ方が良いんです。そこで、ここでは、博士号取得者が就活に不利になる理由を紹介します。

博士号取得者が就活に不利になる理由

  • 博士課程まで進むと社会に出るのが遅くなるため
  • 専門性の深さ=柔軟性のなさと捉えられやすいため

博士課程まで進むと社会に出るのが遅くなるため

博士号取得者が就活に不利になる理由は、博士課程まで進むと社会に出るのが遅くなるため。

事実、文部科学省の調査によると、博士課程卒業者より修士課程卒業者の方が就職率が高いんです。
状況別卒業者の比率(大学院修士課程)のグラフ
状況別卒業者の比率(大学院博士課程)のグラフ

卒業後の正社員就職率

  1. 修士過程卒業後:75.8%
  2. 博士課程卒業後:53.6%
(参照:文部科学省 平成30年度学校基本調査

また、修士課程の場合は非正規雇用が14.1%、就職も進学もしていないニートが19.0%と高い割合を占めています。つまり、博士課程を卒業しても就職に有利になりにくいんです。

博士号を取るには、修士号も取る必要があります。最短で学部卒業から5年必要です。ストレートで大学入学から博士号を取得して入社したとしても、27歳。浪人や留年があれば、30歳を超える場合も出てきます。

通常、社会人5年目は企業内でも大きな仕事を任せられたり、後輩のマネジメントを担当したりする時期です。業界知識や専門スキルも身についている状態です。

ただですね。博士号取得者は初任給が高い割に仕事の実務経験・実績がなく、通常の新卒と変わりません…。

そのため、企業側は博士号取得者の採用を見送る場合が多いんです。

専門性の深さ=柔軟性のなさと捉えられやすいため

博士号取得者が就活に不利になる理由は、専門性の深さ=柔軟性のなさと捉える企業もあるため。

大学院での研究分野と企業での業務内容が合致している場合は問題ありません。企業側が求める人物像・スキルとマッチしているので、即戦力として採用される可能性もあります。

フジワラ

しかしですね。研究で培った専門性が活かせない企業の場合は「本当に仕事ができるのか?」と懸念されてしまうんです…。

例えば、生物系の研究をしていた人が法人営業職へ就職を希望しているとします。その場合、選考分野と業務内容がかなりかけ離れているため、柔軟に対応できることをアピールしなければなりません。

入社後にミスマッチを起こし、短期離職をされてしまうと採用コストが無駄になってしまいます。そのため、適性がなさそうな場合は高学歴でも内定獲得ができないかもしれません。

博士課程中退者が就活を成功させる方法5選

博士課程中退者は企業の採用ニーズを満たしており、むしろ博士号取得者の方が就職が不利になりやすいことが分かりました。

しかしですね。中退者であることには変わりないので、中退をリカバリーするために工夫をして成功に臨む必要があるんです。

そこで、ここでは博士課程中退者が就活を成功させる方法を5つ紹介します。

博士課程中退者が就活を成功させる方法5選

  • 就職エージェントを利用する
  • 既卒枠で応募する
  • 博士課程の中退理由は他責にしない+前向きな内容を伝える
  • 企業研究は口コミサイトを利用する
  • 未経験者歓迎求人に絞って応募する

就職エージェントを利用する

博士課程中退者が就活を成功させるには、転職エージェントを利用しましょう。なぜなら、就活のプロであるキャリアアドバイザーのサポートを無料で受けられるため。

就職エージェントのサポート一覧

  1. 無料カウンセリング
  2. 求人紹介
  3. 面接対策
  4. 応募書類の添削
  5. 内定後の収入交渉
  6. 面接日の日程調整
  7. 推薦状の記入

適職診断や求人紹介をしてくれるため、自分の適正に合った職種に就けるんです。初歩的な質問もしやすく、初めての就活でも困ることがありません。

中退者の場合は、アドバイザーも一緒に印象が悪くならないような中退理由の伝え方を考えてくれます。そのため、就職エージェントを利用した方が内定獲得に近づけるんです。

既卒サービス「ハタラクティブ」

ハタラクティブ
ハタラクティブ

私が実際に使った中でおすすめしたいのは「ハタラクティブ」です。利用者のほとんどが既卒・フリーターで、社会人経験ゼロの人を対象に色々な就活支援をしてくれます。

私が使ったハタラクティブのおすすめポイント

  1. 求人の質が高く、既卒から上場企業の正社員になれる!
  2. 一人で就職活動をするより、圧倒的に内定しやすい
  3. 他社の3倍時間をかける、圧倒的に親身な就活サポート

求人の紹介だけでなく、既卒の就活を知り尽くしたキャリアコンサルタントによる、「自己分析サポート」「履歴書・エントリーシートの添削」「模擬面接」のサービスを提供していて、既卒の就職を徹底サポートしてくれます。興味がある人は以下をチェックしてみてください。

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既卒サービス「For A-career」

おすすめなのが「For A-career」の転職エージェントです。とにかくサポートが充実しており、求人紹介、面接対策や内定後のキャリアプランを含めて、2人3脚であなたの就職・転職を徹底サポートしてくれます。

私が使ったFor A-careerのおすすめポイント

  1. 入社後の定着率97%(入社後のミスマッチをなくすため、休日・残業といった聞きづらい部分もすべて伝えてくれます)
  2. 1対1のサポート体制
  3. 内定率が他の転職エージェントの4倍!

事務職・広報・営業など、自分の希望を叶える仕事・職種を紹介してくれるため定着率は97%を誇ります!事務職で働きたい方や1日で内定の実績もあり、早く内定がほしい方にもおすすめです

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既卒サービス「マイナビジョブ20’sアドバンス」

マイナビジョブ20’sアドバンスは、大学・大学院を卒業した人で、未就業の方向けの就職支援サービスです。利用者の対象を絞っているため、普通の就活サイトよりもライバルが少ないのも特徴です。

マイナビジョブ20’sアドバンスの特徴

  1. 既卒を積極的に採用している企業に多数出会える「特別選考会」へ案内してくれる
  2. 仕事擬似体験型研修があるから、就職後のミスマッチが少ない
  3. 最短2週間で内定をもらうことが可能

本来持っている、一人ひとりのパーソナリティを評価する選考会になるから、既卒で未就業という経歴がハンデになることもありません。

登録すると、個人の適性・志向性に合わせた職種別研修を行い、その中で仕事を疑似体験できるため、就職後とのイメージのギャップをおさえることができます。「せっかく就職したのに、嫌な仕事内容だった」なんてこともないでしょう。

実績として、最短2週間で内定を獲得できるため、スピーディーに就職したい人におすすめです。

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※新宿・大阪オフィスに来社できる方のみを対象としたサービスになりますので、来社が難しい方はサポート対象外になります

既卒枠で応募する

博士課程中退者が就活を成功させるには、既卒枠で応募してください。なぜなら、博士課程中退者が新卒枠で就活すると不利になりやすいため。

博士課程中退者でも新卒採用枠での応募も可能です。事実、厚生労働省は新卒採用に当たって、少なくとも卒業後3年間は応募できるようにすることを定めています。
(参照:厚生労働省 青少年雇用機会確保指針

ただですね。新卒枠の就活の場合、来年大学院・大学を卒業予定の新卒者がライバルになります。そこで新卒枠に応募できるといっても、実際に新卒採用を行っている企業が求めているのは「本物の新卒」なんです。

既卒+中退者というだけで書類選考ではじかれたり、一次面接で落とされたりするかもしれません。新卒者と競うのは分が悪いので、中途採用で応募した方が良いですね。
もちろん、既卒を採用するメリットもあります。そのため、既卒枠でも優良企業へ転職できる可能性があるので、しっかり対策して選考に臨みましょう。

既卒を採用するメリット

  1. 失敗の理由を分析して仕事に活かせる:就活や中退など失敗した経験があるので、業務で失敗してもそのままにしない。
  2. 好きなタイミングで採用できる:新卒は4月入社が確定しているが、既卒なら採用してすぐに働いてもらうことができる。

博士課程の中退理由は他責にしない+前向きな内容を伝える

博士課程中退者が就活を成功させるには、博士課程の中退理由を他責にしない+前向きな内容を伝えることが重要です。

なぜなら、中退理由が他責だと「うちの会社も不満を持って辞めてしまうんじゃ?」と採用担当者の印象が悪くなってしまうため。

ネガティブな中退理由の例

  1. 研究室の教授との馬が合わなかった
  2. 興味のない研究にうんざりした

キヨちゃん

他責にしていると、仕事も投げ出しそうな雰囲気がありますね…。

企業側は入社後に成長して、会社の業績に貢献できる人+前向きに業務に取り組んでくれる人を求めています。中退内容を深堀して、ポジティブな内容に近づけましょう。

ネガティブ内容→ポジティブな内容

  1. 研究室の教授との馬が合わなかった→若手でも意見しやすい風通しの良い職場で働きたいと思った
  2. 興味のない研究にうんざりした→〇〇分野の商品開発に携わりたいと考えるようになった

以上のような理由なら、志望動機にもなり、採用担当者からの印象もグッと良くなりますよ!

企業研究は口コミサイトを利用する

博士課程中退者が就活を成功させるには、企業研究で口コミサイトを利用しましょう。なぜなら、求人票には仕事のやりがいなど表面上の情報しか記載されていいないため。

求人票の情報や面接の採用担当者の印象だけでは応募先の企業の良い面しか見えてきません。しっかり企業研究しないと入社後のギャップを感じ、転職を繰り返す可能性もあるんです。

そこで念入りに企業研究をするなら、口コミサイトがおすすめです。口コミサイトの特徴は現職の社員や退職した社員が口コミを投稿しているという点です。そのため、企業のリアルな実態が分かります。

口コミサイトから分かること

  1. 福利厚生・オフィス環境
  2. 企業文化・組織体制
  3. 成長・働きがい
  4. 事業展望・強み・弱み
  5. 働き方(勤務時間・休日休暇・制度)
  6. 女性の働きやすさ
  7. 入社前とのギャップ
  8. 年収・給与

企業文化や組織体制など入社してみないと、分からないことが本音で書かれています。

口コミサイトは回答人数が多いほど書き込みに信憑性があります。重複している書き込みは企業の実態を現しているので、あまり評価が良くない企業の場合は応募を避けた方が良いかもしれません。

代表的な口コミサイト

  1. en Lighthouse
  2. OpenWork
  3. 転職会議

地方の中小企業の場合は評価が0の場合もあります。その場合は応募先や同業他社にOBや知り合いから情報収集したり、採用担当者に職場見学を申し出たりしましょう。

未経験者歓迎求人に絞って応募する

博士課程中退者が就活を成功させるには、未経験者歓迎求人に絞って応募してみてください。なぜなら、通常の求人の場合は職種経験者がライバルになるため。

中途採用の目的は新規プロジェクトのための増員や退職者が出たポジションの人員補充のために、即戦力を獲得することです。そのため、職種経験者が選ばれるのは当たり前なんです。

そこで未経験者歓迎求人をおすすめします。未経験者を受け入れている企業は人手不足な場合が多いんです。人材に長期定着してもらうため、教育体制が整っている傾向があります。
育成前提で採用しており、いきなり無理難題を押し付けられることもないので安心ですね。

未経験者を歓迎している企業の場合、「優良企業が少ないのではないか…?」と疑問に思うかもしれません。ただですね。中退者+実務経験なしでも応募できる優良企業は多いんです。

優良企業の例

  1. 知名度の低いBtoB(法人向け)企業:エンドユーザーが法人なので、消費者に認知してもらう必要がない。BtoCと違い、商材の知名度を上げるために広告費をかけていない。
  2. 新卒採用に大きく予算が割けない中小企業:会社自体の規模が大きくないが、福利厚生が一級品だったり、商材に圧倒的な強みがあり、業界内で良いポジションを築いていたりする企業は多い。
  3. 事業拡大中のベンチャー企業:今後伸びる産業の場合は、メガベンチャーになる可能性を秘めている。

上記のような優良企業もあるので、未経験者歓迎求人から効率良く求人を探しましょう。

公務員なら博士課程中退でも不利にならない?

公務員の場合は博士課程中退でも不利になりません。なぜなら、多くの自治体が公務員試験の年齢制限を30歳までと定めているため。

公務員試験は一般教養・専門分野からなる筆記試験、面接、小論文で採用を決定します。博士まで進んだ学力があるなら、公務員へ受かる可能性は十分にあります。

ただですね。公務員試験突破には、1,000時間〜1,500時間の勉強が必要だと言われています。

職種別の勉強時間の目安

  1. 国家公務員:13ヶ月程度
  2. 地方上級・国家一般職:10ヶ月程度

ここに注意!

  • 博士課程中退者のアラサーの場合は、試験の準備期間中に年齢制限を迎えてしまう可能性があるんです。

ユウキ君

また、最近は公務員試験も人物評価メインに変わってきています。

事実、横浜市の職員採用試験では、教養科目が60問から50問に変更など簡易化されています。これは、他の自治体や民間企業の人も併願できるようにし、受験生の負担を軽減させることが目的です。

筆記試験のハードルが下がれば、受験生の分母が増え、二次試験で優秀な人材を獲得できるようになります。そのため、面接の出来もかなり合格に関わってきますね。

まとめ:博士中退は就活で不利ならない!20代のうちに就職活動を行おう!

今回は博士課程中退しても就活に悪影響が出ない理由や企業の採用ニーズ、博士号取得者が就活に不利になる理由、博士課程中退者が就活を成功させる方法を紹介しました。

では、記事の内容をまとめます。

記事の内容まとめ

  • 博士課程中退者は企業の採用ニーズを満たしている
  • 博士号取得者の方が就活に不利になりやすい
  • 博士中退者の就活は就職エージェントの利用がおすすめ

博士課程を中退しても就活で不利にはなりません。企業側は成長意欲がある+20代前半の若い人材を求めているので、年齢が上がる前に就職した方が内定獲得率は上がるんです。

そのため、博士号取得者は年齢が高く、むしろ民間企業の就職には不向きです。中退をしてくすぶっている時間がもったいないので、早めに行動を起こしましょう。

就職活動を始めることを検討している方は、まず今回紹介した就職エージェントに無料相談してみてはいかがでしょうか。

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