20代は再就職しやすい!転職のメリットと注意すべきポイント3選!

この記事はこんな人向け

  • 再就職で失敗したくない
  • 採用担当者がチェックしているポイントを知りたい
  • 狙い目の業界・職種を教えてほしい

20代の再就職率は他の年代に比べると、高いんです。とはいえ、特に評価されるようなスキルや経験がなく、自分に市場価値があるのか不安な人もいますよね。

実際、私の友人も20代の転職活動中は実績もなく、最初は前職より小規模な会社を志望していました。

しかしですね。20代は若さだけでも企業から重宝される存在で、再就職のチャンスなんです。企業が20代の若手社員へ求めているポイントを把握して、的確にアピールすれば、優良企業への転職も夢ではありません。

そこで今回は、20代で前職より待遇の良い企業へ再就職できた友人へインタビューして分かった、20代の再就職率の高さや20代で転職するメリット、20代前半と後半で企業が求めるポイントの違い、20代の再就職で注意すべきポイント、20代の再就職を成功させるための方法を紹介します。

20代の再就職率は比較的高め!歳を重ねるごとに再就職率は下がっていく

年齢階級別転職入職率のグラフ 20代の再就職率は高めです。事実、厚生労働省の転職率の調査によると、20〜24歳の男性は14.9%、女性は12.1%。25歳〜29歳の男性は13.7%、女性は14.7%でした。 (参照:厚生労働省 転職入職者の状況
しかしですね。30代以降は男女共に10%を下回ってしまうんです。歳を重ねるごとに再就職率は下がってしまうので、20代のうちに再就職することをおすすめします。

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就職するなら今!20代で転職するメリット3選

20代は再就職するチャンスなんです。「実績がない」「前職の職歴が短い」などデメリットと捉えがちなポイントも20代という若さがあれば、メリットに転じることができます。 企業から若さが評価されるのは20代しかありません。

そこでここでは、20代で転職するメリットを3つ紹介します。

20代で転職するメリット3選

  • 実績よりポテンシャルが重視されやすい
  • 異業種へ転職できるラストチャンス
  • 年収がアップする可能性が高い

実績よりポテンシャルが重視されやすい

20代で転職する1つ目のメリットは、実績よりポテンシャルが重視されやすいことです。なぜなら、20代の場合は仕事への意欲や職種への適性を加味して採用されるため。

20代前半の場合は、数年後に戦力となるように入社後は育成期間を設けてもらえます。

また、若い方が仕事を覚えるスピードが早いと考える企業が多いんです。

 

フジワラ

柔軟性や仕事への意欲をアピールできれば、ポテンシャル採用されやすくなります。

一方、30代は即戦力としての扱いになり、前職で培ったスキルやキャリアが求められるんです。

30代は「スキル不足+伸び代にも期待できないから」と不採用にする企業も少なくありません。 そのため、20代の若いうちに転職した方が良いんです。

異業種へ転職できるラストチャンス

20代で転職する2つ目のメリットは、異業種へ転職できるラストチャンスであることです。なぜなら、20代なら未経験でも採用後に教育してもらえるため。

とはいえ、全くアピールポイントがなければ、採用には至りません。

そこで「前職で身につけたスキルを転職先でどう活かすか」をアピールしましょう。例えば、「営業職で身につけた商談スキルを販売職の商品説明で活かす」などですね。

30代以降は同業他社での専門的な経験・スキルが重視される傾向が強くなるので、20代のうちに転職するのをおすすめします。

年収がアップする可能性が高い

20代で転職する3つ目のメリットは、年収がアップする可能性が高いことですね。なぜなら、20代の場合は実績+ポテンシャルも評価されるため。

新卒就活の時は大きく学歴が採用基準に関わってきました。転職活動では学歴より社会人としての経験が評価されるので、新卒時に入れなかった大企業へ転職も不可能ではありません。

もちろん、30代でも年収アップは狙えます。ただですね。20代の方がポテンシャルが加味される分、年収アップしやすいんです。

20代前半と後半で企業が求めるポイントの違い

大卒からストレートで入社した場合、同じ20代でも前半は社会人歴1〜3年と後半は社会人歴4〜7年程度と、任される業務内容や立場に大きな差があります。

20代前半は赤字でも良いから業務を覚える育成期間、20代後半は会社に利益をもたらしたり、後輩の教育をしたりとプレイヤーとしてだけではなく、マネジメントも担当する立場です。

20代前半と後半で企業が求めているポイントが違います。そのため、ここでアピールすべきポイントを把握しておきましょう。

20代前半は仕事への熱意・人柄・ポテンシャルを重視される

20代前半は仕事への熱意・人柄・ポテンシャルを重視されます。なぜなら、20代前半は第二新卒枠で応募できるため。

ここがポイント

第二新卒とは、学校を卒業後1〜3年で、転職活動を行う25歳前後の若者のこと。 (参照:マイナビジョブ20’s 第二新卒とは?

第二新卒の転職では基本的に業務スキルを求められません。企業は一から教えるつもりで求人を募集しています。教育担当者の教えを素直に聞き入れて、成長してくれる人材が重宝されるんです。 そのため、仕事への意欲や人柄、ポテンシャルが重視されます。

企業側が第二新卒を求める理由は、以下の通りです。

企業側が第二新卒を求める理由

  1. 社会人経験がある:ビジネスマナーを習得しているので、研修の手間が省けるため。
  2. 転職先に馴染みやすい:前職の社歴が短いので、転職先の風土にも柔軟に対応できるため。
  3. 新卒と歳が近い:入社3年以内に辞める新卒社員が多く、若手社員を補充したいため。
平成29年3月卒新規大卒就職者の離職状況の表 事実、厚生労働省の調査によると、新卒3年目までに退職した若手社員の割合は32.8%でした。

第二新卒の方が新卒採用するより、コストがかからないので市場価値は高めです。 (参照:厚生労働省 新規大卒就職者の事業所規模別離職状況

20代後半はポテンシャル+専門性のあるスキルを求められる

20代後半はポテンシャル+専門性のあるスキルを求められます。 例えば、営業職なら「具体的な売上額」、マネジメント業務を担当した場合は「管理した人数やプロジェクトの成果」など具体的な業務経験及びスキルが求められます。

同業他社なら即戦力として転職先は引く手数多です。異業種への転職の場合でも30〜40代と比べて、企業へ貢献できる期間が長いので、伸び代を評価してもらえます。

ただですね。20代前半より異業種への転職難易度は上がります。そこで前述した通り、転職先で活かせそうな経験をアピールしましょう。

 

キヨちゃん

社歴が10年に満たないので、職場に馴染みやすいと判断する企業も多いですね。

20代の再就職で注意すべきポイント

20代の再就職は難しくありません。ただですね。退職したタイミングがあまりにも早かったり、退職理由で面接官にマイナスなイメージを持たれてしまうとなかなか内定を獲得できないんです。

ブランク期間が伸びるほど、仕事に復帰するスピードも落ちてしまいます。そのため、転職活動が長引くことでどんどん不利な状況に陥ってしまうかもしれません。

そこでここでは、20代の再就職で注意すべきポイントを紹介します。

 

ユウキ君

ここで紹介する内容を改善すれば、面接官からの印象が良くなり、誰でもきっと待遇の良い職場へ転職できますよ!

短期離職した理由は面接官を納得させられる内容か

20代の再就職で注意すべきポイントは、短期離職した理由は面接官を納得させられる内容であるかどうかです。なぜなら、「またすぐに辞めてしまうかも」と採用担当者が不安になってしまうため。

前向きな理由の方が採用担当者の評価が下がりにくくなります。

そこで、以下の前向きな退職理由がおすすめですね。

前向きな退職理由

  1. 大手企業でスキルアップしたい
  2. 異業種でやりたいことができた
  3. 裁量権の大きい会社で働きたい

「前の会社では実現できない」+「この会社で働きたい強い熱意がある」という思いを伝えると、長期定着して戦力になってくれる印象がつくかもしれません。

退職理由を他責にしていないか

20代の再就職で注意すべきポイントは、退職理由を他責にしていないかどうかです。なぜなら、企業は前向きな人材を求めているため。

退職理由を前職の企業や上司のせいにしていると、「うちの会社でも不満が募って辞めるのでは?」と推測されてしまう可能性もあります。

他責にしている退職理由の例

  1. 上司との関係が悪かった
  2. 労働時間が長かった
  3. 給与が安かった

採用担当者へ良いイメージをつけるためにも、前述した転職理由のような前向きな回答を心がけましょう。

20代の再就職を成功させるための方法6選

前述した通り、20代の再就職の難易度は高くないんです。しかし、自分の興味のある企業を受け続けるだけの新卒就活と同じ方法では納得のいく企業へは転職できません。自分の希望条件を満たすには少し工夫が必要です。

そこでここでは、20代の再就職を成功させるための方法を6つ紹介します。

20代の再就職を成功させるための方法6選

  • 転職エージェントを利用する
  • 在職中に転職活動を行う
  • キャリアビジョンを明確にする
  • 応募企業の情報は口コミサイトで集める
  • 面接官の質問の意図を汲み取る
  • 社員構成を確認する

転職エージェントを利用する

20代の再就職を成功させるためには、転職エージェントを利用しましょう!なぜなら、転職のプロであるキャリアアドバイザーのサポートを受けられるため。

アドバイザーとの面談により、自分の気づいていなかった強みや適性を把握することができます。自己PRの内容をより充実させられたり、応募できる企業が増えたりするんです。

転職エージェントのサポート一覧

  1. 無料カウンセリング
  2. 求人紹介
  3. 面接対策
  4. 応募書類の添削
  5. 内定後の収入交渉
  6. 面接日の日程調整

面接の日程調整を行ってくれるので、忙しい在職中でも転職活動に時間を割けるのもメリット。

異業種への転職希望の場合は「未経験歓迎求人」、同業他社への転職の場合はキャリアアップを視野に入れた求人を紹介してくれますよ。

既卒サービス「ハタラクティブ」

ハタラクティブ
ハタラクティブ

私が実際に使った中でおすすめしたいのは「ハタラクティブ」です。利用者のほとんどが既卒・フリーターで、社会人経験ゼロの人を対象に色々な就活支援をしてくれます。

私が使ったハタラクティブのおすすめポイント

  1. 求人の質が高く、既卒から上場企業の正社員になれる!
  2. 一人で就職活動をするより、圧倒的に内定しやすい
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求人の紹介だけでなく、既卒の就活を知り尽くしたキャリアコンサルタントによる、「自己分析サポート」「履歴書・エントリーシートの添削」「模擬面接」のサービスを提供していて、既卒の就職を徹底サポートしてくれます。興味がある人は以下をチェックしてみてください。

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既卒サービス「DYM就職」

私はフリーター期間が長かったので、書類選考で落とされてしまうことが多く、面接で挽回するためにかなりの数の企業に応募していました。

しかし、DYM就職なら企業側と信頼関係を構築しており、書類選考や一次選考を免除してくれるので、履歴書を書きまくる苦労がいりません。

既卒の就職成功率は過去3年間、45%前後とかなり低い水準です。DYM就職は既卒就活について知り尽くしたキャリアドバイザーの手厚いサポートもあり、既卒の就職成功率は業界トップクラスを誇ります。

面談可能な拠点は全国28箇所あるため、地方でも対面でも面接のフィードバックを受けることができるのが強みです。

私が実際に使って感じたDYM就職の強み

  1. 企業との信頼構築はあり、書類選考、一次選考免除
  2. 既卒就活の戦い方を知っているキャリアアドバイザーがサポート→内定率96%
  3. 電車で1本の場所で面談が受けられた

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既卒サービス「ウズキャリ既卒」

私も利用しましたが、特におすすめなのが「ウズキャリ既卒」です。とにかくサポートが充実しており、企業面接ごとに、1回2時間をかけ、合計20時間以上にわたって徹底的に面接対策をしてくれます。

私が使ったウズキャリ既卒のおすすめポイント

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離職率や残業時間が慢性的に長いなどの、厳格な基準でブラック企業を徹底排除しているため、内定者の定着率も95%と非常に高いです。

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在職中に転職活動を行う

20代の再就職を成功させるためには、在職中に転職活動を行ってみてください。なぜなら、金銭的にも精神的にも安定した状態で転職活動に臨めるため。

無収入の状態で転職活動が長引くと、精神的な焦りから冷静な判断がしにくくなります。前職よりも待遇の悪い企業へ転職してしまう可能性もあるんです。

フジワラ

職歴に空白期間があると市場価値が下がり、選考突破しにくくなります。


そのため、在職中なら余裕を持って、転職活動を行えるんです。

キャリアビジョンを明確にする

20代の再就職を成功させるためには、キャリアビジョンを明確にしましょう。なぜなら、キャリアビジョンが固まっていれば、目標を達成するにはどんな企業へ入るべきかが分かるため。

キャリアビジョンを固めるためには、以下の内容を自問自答してみてください。

キャリアビジョンを固めるための質問

  1. 将来的にどんな仕事をしたいか?
  2. どんな生活を送りたいか?
  3. どんな人間になりたいか?


これらが分かっていれば、入社後のミスマッチを防ぐことができ、何度も転職を繰り替えす心配もありません。そのため、再就職を考えている場合はキャリアビジョンをイメージしましょう。

応募企業の情報は口コミサイトで集める

20代の再就職を成功させるためには、応募企業の情報は口コミサイトで集めるのをおすすめします。なぜなら、企業のHPでは基本的な情報しか手に入らないため。

口コミサイトなら現職の社員が本音を書き込んでいるので、企業の実態が分かるんです。具体的には以下の情報が手に入ります。

調べておくべき項目

  1. 仕事のやりがい
  2. 社風
  3. 福利厚生
  4. 会社への不満

代表的な口コミサイト

  1. 転職会議
  2. en Lighthouse
  3. OpenWork

面接官の質問の意図を汲み取る

20代の再就職を成功させるためには、面接官の質問の意図を汲み取ってください。なぜなら、質問の意図を理解しないと、面接で効果的なアピールができないため。

面接官の質問の意図

  1. 志望動機:応募先の事業・職務内容への理解、企業研究をしているか?
  2. 前職の実績:自分を客観視できているか?

面接官が質問からチェックしているポイントが分かれば、直感的に答えるよりも効果的なアピールがしやすくなります。

社員構成を確認する

20代の再就職を成功させるためには、社員構成を確認しておきましょう。なぜなら、年齢のバランスを見れば、離職率が高い会社かどうか分かるため。

離職率の高い会社は何かしら問題を抱えている場合が多いんです。

title

  1. 労働時間が長い
  2. 人間関係が悪い
  3. 業務内容が重い


ブラック企業を見抜くためにも離職率をみておく必要があるんです。ただですね。求人のデータに離職率を表記していない場合も多いんです。

そこで、社員構成を確認してみてください。

ここに注意!

  • 社員のほとんどが新卒1〜3年目や40代以上のベテラン社員の場合は要注意です。
大量採用+大量離職を繰り返しており、中堅まで定着している社員がいない場合があります。
そのため、離職率or社員構成を確認するといいでしょう。

20代の再就職に関するQ&A

ここでは、20代の再就職に関するQ&Aをまとめました。気になるところがあれば、チェックしてみてくださいね。

20代で転職回数が1〜2回あると不利になりやすい?

20代で転職回数が1〜2回あっても再就職にはほとんど不利になりません。リクナビNEXTは企業の人事に「転職歴は何回目から気になるか?」というアンケートを実施しました。 転職歴は何回目から気になるか?のアンケート結果グラフ 結果は1回が2%、2回が8%と、ほとんどの企業が1〜2回までの転職は許容範囲のようです。ただですね。3回目は40%と、再就職が不利になる可能性が高まります。つまり、転職歴1〜2回までなら問題ありません。

次の転職先で長期定着できるように、企業の情報を調べておきましょう。 (参照:リクナビNEXT 転職回数が多いと不利?年代別の転職回数と採用実態

新卒就活と同じやり方でも大丈夫?

新卒就活と同じやり方では転職活動は上手くいきません。なぜなら、転職活動では自主性が大切なため。

新卒就活と転職活動の違い

  1. 新卒就活:職務経験なしの新卒と競う
  2. 転職活動:経験やスキルの異なる転職者と競う

自分より経験やスキルもあるライバルと競って内定を勝ち取るには、自主的に企業の情報収集して、効果的なアピールをするしかありません。

新卒就活では同級生も同時期に就活しますが、転職活動は基本的に1人で行います。1人での転職活動に不安を感じる人は、キャリアアドバイザーと二人三脚で内定を目指す転職エージェントの利用がおすすめですね。

まとめ:20代は再就職のチャンス!転職を検討している人は早めに行動に移すべき!

今回は20代の再就職率の高さや20代で転職するメリット、20代前半と後半で企業が求めるポイントの違い、20代の再就職で注意すべきポイント、20代の再就職を成功させるための方法を紹介しました。

では、記事の内容をまとめます。

記事の内容まとめ

  • 実績よりポテンシャルが重視されやすい
  • 在職中に転職活動を行う
  • 転職エージェントを利用する

20代で再就職する場合は実績よりポテンシャルが重視されます。そのため、専門スキルや実績がなくても、待遇の良い企業へ転職できるんです。

ただですね。20代後半から徐々に実績がある人が増えてくるので、30代になる前に転職した方が良いですね。

退職後に転職活動を行うと、金銭的にも精神的にも追い込まれやすいんです。できれば、在職中に転職先を決めてから退職するのをおすすめします。

現在、再就職するか迷っている方は、今回紹介した転職エージェントへ無料相談してみてはいかがでしょうか。

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監修者プロフィール

フジワラ
運営者:フジワラ
27歳の元既卒生。 大学在学中から続けていた塾講師のアルバイト経験のみだったが、一念発起して就職活動に取り組み、既卒の立場で2社から内定を獲得。実体験を元にした確かな情報提供を心がけていきます。

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