大学を中退する理由は主に7つ!理由別の中退の印象を良くする伝え方

この記事はこんな人向け

  • 大学中退者だけど就職活動で好印象を与えたい
  • 大学の中退理由には具体的にどんなものがあるの?
  • 大学中退者が就職を成功させる方法を知りたい

大学中退者の割合は全体の2%、50人に1人と珍しくありません。しかし、大学中退者に怠惰なイメージを抱いている採用担当者もいるため、就職活動で苦労する人は多いです。

実際、大学中退経験のある私の友人も就職活動では苦戦を強いられ、特に中退理由の説明に頭を悩ませたと話していました。

ただですね。大学の中退理由にも不利になる理由とならない理由があります。また、伝え方次第ではプラスの印象を付けられるんです。

そこで今回は大学中退から優良企業へ就職を成功させた友人へのインタビュー形式で、大学中退の理由の種類や大学の中退理由をプラスの印象に変えるためのポイント、面接で大学の中退理由を聞かれた時の伝え方、大学中退者が正社員への転職を成功させる方法を紹介していきます。

大学を中退する理由は主に7つ!一番多いのは経済的理由

平成26年度の文部科学省の調査によると、大学の中途退学者は79,311人でした。大学中退している人の割合は1年間におよそ2%と、50人に1人と予想より多めです。

大学の中退理由で最も多いのは20.4%の「経済的理由」でした。次に15.4%の「転学」、14,5%の「学業不振」が続きます。

(参照:文部科学省 学生の中途退学や休学等の状況について 調査期間26年2月7日〜3月7日

主な大学の中退理由

  1. 経済的理由
  2. 転学
  3. 学業不振
  4. 就職
  5. 病気・怪我
  6. 学生生活不適応
  7. 海外留学

では、大学中退者は就職活動で中退理由をどう伝えるべきなのでしょうか?

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大学の中退理由をプラスの印象に変えるためのポイント

大学の中退理由は必ず面接で質問されます。なぜなら、大学中退に対して悪い印象を抱く面接官も多いため。

例えば、大学中退者は「忍耐力がない」「うちの会社もすぐに辞めそう」と不安視されやすいです。そのため、面接官に中退理由をきちんと伝える必要があります。

ここでは、大学の中退理由をプラスの印象に変えるためのポイントを紹介します。

大学の中退理由をプラスの印象に変えるためのポイント

  • 中退理由で嘘をつかない
  • 反省→現在努力していることを話す

中退理由で嘘をつかない

大学の中退理由を伝える際には絶対に嘘をついてはいけません。なぜなら、経歴詐称は犯罪にあたるため。

例えば、経歴を詐称すると、新しい嘘を積み重ねる必要があります。採用担当者は面接のプロなのであなたの挙動が怪しければ、必ず嘘を見抜かれてしまいます。

万が一、入社できても経歴詐称が発覚すれば、最悪解雇される可能性もあるんです。

フジワラ

入社時に卒業証明書を提出する企業が多いので、バレやすくなっていますね。

そのため、中退理由は正直に答えることをおすすめします。

反省→現在努力していることを話す

大学の中退理由を伝える際は反省→現在努力していることの流れで伝えてみてください。なぜなら、ポジティブな話題で締めることで「失敗を活かせる人」という印象を与えやすいため。

反省していることの例

  1. 大学は卒業しておくべきだった
  2. アルバイトはいつでもできるので、学生ならではの経験を積むべきだった
  3. 興味のある大学に編入するなど視野を広げればよかった

現在努力していることの例

  1. 難関資格の勉強をしている
  2. アルバイトで社員並の売り上げを達成した
  3. 時間を有効活用するために海外へボランティアへ行った

現在努力していることを伝えれば、中退後に心を入れ替えて、努力しているという証拠になりやすいです。面接官は「自社でも失敗しても折れずに成果を出してくれそう」と好印象を抱いてくれる可能性が上がります。

そのため、素直に反省した後は現在努力していることを伝えてみてくださいね。

面接で大学の中退理由を聞かれた時の伝え方:好印象になりやすい理由編

面接官は大学の中退理由を聞く理由は「短期離職して採用コストが無駄にならないか?」「大事な場面で正直に話せるような信用できる人間か?」を見極めるためです。

キヨちゃん

別に大学を辞めたことを問い詰めたいワケではないので、正直に堂々と話してみてください。

特に以下のような理由は不利になりにくいので、きちんと内容を説明できるようにしましょう。

好印象になりやすい理由

  • 経済的な理由で大学に通うのが厳しくなった場合
  • 病気や怪我で大学に通うのが困難になった場合

経済的な理由で大学に通うのが厳しくなった場合

経済的な理由で大学に通うのが厳しくなった場合は正直に伝えることが一番です。なぜなら、実家の経済状況は自分では解決しにくい問題のため。

例えば、経済的な理由はリストラにより収入状況の変化や両親の離婚により、学費が払えなくなる場合もあります。

そのため、採用担当者も経済的な理由での中途退学については印象を悪くなることはありません。評価が下がることもないので、プラスして入社後の意気込みも伝えてみてください。

例文
父がコロナウイルスの影響でリストラに遭い、学費を支払うのが困難になってしまいました。ただ、2年間も大学に通わせてくれた両親には感謝しています。これからは自分が家計を支えられるように、御社で働いていきたいと思います。

病気や怪我で大学に通うのが困難になった場合

病気や怪我で大学に通うのが困難になった場合、やむを得ない理由なので企業から不信感を抱かれることはありません。しかし、「欠勤が多いのではないか?」と不安視され、採用を見送られる可能性が高いです。

ユウキ君

完治済みなのではあれば、「現在は完治しており、勤務に支障はございません」と付け加えておくと、就業に問題がないことを伝えられます。

また、休学ではなく、退学を選んだ理由も聞かれるので回答を用意しておいてくださいね。

例文
交通事故で長期入院を余儀なくされ、退院・休学後のテストで単位が取得できず、留年してしました。そこで両親と相談した結果、中途退学を選択しました。現在は完治しており、勤務に支障はございません。

面接で大学の中退理由を聞かれた時の伝え方:悪い印象がつきやすい理由編

一方、面接で不利になりやすい大学の中退理由もありますね。例を挙げると「学校に行くのが面倒になった」など自己責任による中退理由は厳しい目を向けられる可能性が高いです。

ここではマイナスの印象を回避するためにどんな伝え方をすべきかを紹介していきます。

悪い印象がつきやすい理由

  • 単位が取得できなかった場合
  • 人間関係が原因の場合

単位が取得できなかった場合

学業不振の場合は自分の否を素直に認め、反省することが大切です。なぜなら、自分が原因で中退に至っているため。

学業不振はアルバイトやサークル、部活動にばかり熱中し、学業を疎かにしてしまったことが原因の場合が多いです。

このような自分に否がある場合は以下のような流れで伝えることをおすすめします。

ここがポイント

中退理由を素直に伝える→反省→中退をきっかけに考えたこと・今後頑張りたいこと・現在努力していること

例文
自分の身の丈に合わないレベル大学に入学してしまい、逃げるようにアルバイトへ打ち込むようになりました。しかし、親にこれ以上迷惑をかけられないと思い、中途退学を決意しました。自分のミスは将来のことを考えずに、流されるがままに大学を選んでしまったことです。就職活動ではミスマッチを起こさないように情報収集を徹底し、興味があった〇〇事業に力を入れている御社を見つけることができました。今後は社会人として情報収集力と行動力を両立し、御社に貢献していきます。

人間関係が原因の場合

人間関係が原因の場合は社交性に問題がないことを伝える必要があります。なぜなら、採用担当者は「社内の人間とはちゃんとコミュニケーションが取れるのか?」と不安視しているため。

フジワラ

例えば、「接客アルバイトを数年間続けている」など実績でなくても、弱点をカバーできるようなエピソードを用意しておいてくださいね。

例文
大学2年時に教授や友人との人間関係に悩んでしまい、中途退学を決断しました。しかし、今考えると、相性の悪い人から逃げたかっただけだと反省しています。その後は学生時代から続けているアルバイトでは苦手な人とも積極的にコミュニケーションをとることを意識しました。

大学中退を履歴書に記載する際の注意点

大学中退を履歴書に記載する場合、基本的に中退理由まで記載する必要はありません。なぜなら、面接で口頭で説明した方が誤解なく、中退理由が伝わるため。

しかし、中退歴があるだけで書類選考で弾かれてしまう可能性も0ではありません。場合によっては中退理由を表記した方が良い場合もあるんです。

そこでここでは大学中退を履歴書に記載する際の注意点を紹介します。

大学中退を履歴書に記載する際の注意点

  • 履歴書には好印象になりやすい中退理由だけ書く
  • 経歴作業になるので中退を隠すのはNG

履歴書には好印象になりやすい中退理由だけ書く

履歴書には好印象になりやすい中退理由だけ書きましょう。判断基準は「詳しい事情を説明しなくても、悪い印象を与えないかどうか」です。

中退理由の記載方法の例

  1. 家庭の経済的事情により中途退学
  2. 在学中に親の介護が必要になったため中途退学
  3. 健康上の問題により中途退学(現在は完治しており勤務に支障なし)

一方、悪い印象がつきそうな中退理由は面接の自己紹介時に伝えてしまいましょう。なぜなら、ネガティブな話題を先に済ませた方が、最終的に前向きな印象で面接を終わらせられるため。

そのため、やむを得ない理由のみ履歴書には記載することをおすすめします。

経歴作業になるので中退を隠すのはNG

「大学中退」を「卒業」と明記しては絶対にいけません。なぜなら、学歴詐称という軽犯罪法に触れるため。

また、中退を記載せずに提出しても罪には問われません。しかし、不自然な空白期間が生まれるので面接の際に必ず確認されます。

キヨちゃん

受け答え次第ではマイナスな印象をついてしまうので注意が必要ですね。

そのため、中退理由の記載+理由を説明できるようにしておいた方が良いですね。

大学中退者が正社員への就職を成功させる方法4選

確かに大学中退者は新卒生に比べると、正社員への就職は不利になりやすいです。しかし、現在は多くの企業が人手不足の売り手市場なので、20代前半なら内定を獲得することは難しくありません。

特に「未経験者歓迎求人」を出している企業は若い人材を育成することを前提に、ポテンシャル採用を行っています。そのため、就活を若いうちに始めることは大きなチャンスになるんです。

そこでここでは大学中退者が正社員への納得のいく企業の内定を獲得するための方法を紹介します。

大学中退者が正社員への就職を成功させる方法4選

  • フリーター特化型就職エージェントに登録する
  • できるだけ早く転職活動を始める
  • 「学歴不問」や「未経験者歓迎」求人に絞って応募する
  • 自己分析と企業研究を行い、ミスマッチを減らす

フリーター特化型就職エージェントに登録する

大学中退者が正社員への就職を成功させる方法は、フリーター特化型就職エージェントに登録することです。なぜなら、専属のキャリアアドバイザーが転職をサポートしてくれるため。

フリーター特化型就職エージェントのサポート一覧

  1. 無料カウンセリング
  2. 求人紹介
  3. 面接対策
  4. 応募書類の添削
  5. 内定後の収入交渉
  6. 面接日の日程調整
ユウキ君

徹底した調査により、労働環境の悪いブラック企業は求人に含まれていません。

面接対策や応募書類の添削により、初めての就職活動でも安心です。

既卒サービス「JHR就職エージェント」

「JHR就職エージェント」では、既卒・第二新卒・フリーターの就活に強く、業種・職種選びから面接のポイントまで丁寧にサポートしてくれるので、カウンセリング実施から1週間で内定を獲得することができました。

紹介実績も総合広告代理店/上場大手の不動産企業/企画・マーケティング会社など、上場企業や有名企業など5000件以上もの取引があるため、大手の求人サイトにはない、独自の求人を紹介できる点が強みのひとつです。

私が実際に使って感じたJHR就職エージェントの強み

  1. 上場企業や有名企業など、ご紹介件数5000社以上もある
  2. 満足度96%!専門アドバイザーによる選考対策が魅力!
  3. 丁寧なカウンセリングで就職活動の不安や悩みを解消

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既卒サービス「DYM就職」

私はフリーター期間が長かったので、書類選考で落とされてしまうことが多く、面接で挽回するためにかなりの数の企業に応募していました。

しかし、DYM就職なら企業側と信頼関係を構築しており、書類選考や一次選考を免除してくれるので、履歴書を書きまくる苦労がいりません。

既卒の就職成功率は過去3年間、45%前後とかなり低い水準です。DYM就職は既卒就活について知り尽くしたキャリアドバイザーの手厚いサポートもあり、既卒の就職成功率は業界トップの96%を誇ります。

面談可能な拠点は全国28箇所あるため、地方でも対面でも面接のフィードバックを受けることができるのが強みです。

私が実際に使って感じたDYM就職の強み

  1. 企業との信頼構築はあり、書類選考、一次選考免除
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既卒サービス「ハタラクティブ」

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私が使ったハタラクティブのおすすめポイント

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できるだけ早く転職活動を始める

大学中退者が正社員への就職を成功させる方法は、できるだけ早く転職活動を始めることです。なぜなら、空白期間が伸びてしまうと企業から不信感を持たれてしまうため。

事実、厚生労働省の調査によると、フリーター期間が半年未満の男性の場合は正社員になれた割合が7割に対し、1年以上の場合は約6割にまで落ち込んでいます。

(参照:厚生労働省 若年者雇用を取り巻く現状

面接は10分程度の短い時間のため、採用担当者に不信感を持たれてしまうと、挽回するのは簡単ではありません。そのため、できるだけ早く就職活動を始めることをおすすめします。

「学歴不問」や「未経験者歓迎」求人に絞って応募する

大学中退者が正社員への就職を成功させる方法は、「学歴不問」や「未経験者歓迎」求人に絞って応募することです。なぜなら、大学中退者の最終学歴は高卒であり、応募できる求人が少なくなるため。

応募条件に「大卒以上」と記載してある求人も多く、就職活動では大卒の方が有利になりやすいのは事実。しかし、未経験歓迎求人には教育体制がしっかりしている企業が多いというメリットもあります。

フジワラ

転職市場で評価されるのは、学歴よりも実績とスキルです。数年経験を積み、高いスキルを身につければ、大手企業へ転職できる可能性も十分あり得ますよ。

また、企業によっては大学中退者でも大学に合格できる学力を評価してくれる企業もあるので、一概に中退歴が不利になるとは限りません。

そのため、条件を満たしている求人には積極的に応募してみてくださいね。

自己分析と企業研究を行い、ミスマッチを減らす

自己分析と企業研究を行うことでミスマッチを限りなく減らせます。なぜなら、自己分析で長所・短所を知れば、自分に合った適性のある企業を見つけることができるため。

自己分析の質問の例

  1. 過去で一番頑張ったこと・嬉しかったことは?
  2. 得意なこと・苦手なことは何か?
  3. 自分のやりたいこと・やりたいくないことは何か?

自己分析では過去の経験を棚卸して、ノートなどにまとめます。

企業分析で調べるべき項目

  1. 企業情報(企業理念・資本金・本社所在地など)
  2. 事業内容(扱っている商材など)
  3. 福利厚生
  4. 業績
  5. 社風

企業のHPや口コミサイトを使って情報を調べていきます。特に口コミサイトは現職社員と元社員の本音が知れるので、ぜひ活用してみてください。特に社風は内部の人間にしか分からないので、確認しておくべきですね。

受ける企業が決まれば、志望動機を練り上げます。「自分と企業が求めている人材の合致している点」と「同業他社にはない強み」を見つけてください。

他社にも当てはまる志望動機は不十分です。応募企業ではないと、いけない理由を伝えることで内定獲得に一歩近づきますよ。

大学中退でも正社員になれる!早めの就職活動が成功のカギ!

今回は大学中退の理由の種類や大学の中退理由をプラスの印象に変えるためのポイント、面接で大学の中退理由を聞かれた時の伝え方、大学中退者が正社員への転職を成功させる方法を紹介してきました。

では、記事の内容をまとめます。

記事の内容まとめ

  • 中退理由の伝え方は反省→現在努力していることの流れで話す
  • 履歴書には好印象になりやすい中退理由だけ書く
  • フリーター特化型就職エージェントに登録する

大学中退者でも中退理由の伝え方次第では、正社員に就職するのは難しくありません。しかし、空白期間が伸びてしまうと、企業から敬遠されやすくなってしまいます。

そのため、できるだけ早めに就職活動を始めることが内定獲得の肝になるんです。

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