第二新卒の転職の失敗する6つのケース!転職の成功ためのノウハウまとめ

この記事はこんな人におすすめ

  • 第二新卒の転職で絶対に失敗したくない!
  • 転職で失敗する人の特徴って何?
  • 成功させるためのノウハウを知りたい

現在、第二新卒の需要は高く、転職の難易度は高くありません。しかし、再度企業選びに失敗すれば、短期離職を繰り返すリスクと隣り合わせです。

実際、私の友人もミスマッチを二度と起こさないため、転職活動にはかなり慎重でした。

でも、心配ありません。第二新卒の転職失敗パターンを知り、正しい方法で転職活動を進めれば、理想の職場に転職することが可能です。

そこで今回は第二新卒の転職成功者の友人へのインタビュー形式で、第二新卒の転職市場価値が高い理由や転職で失敗するケース、転職活動で失敗を防ぐポイント、採用担当者が面接でチェックしているポイントを紹介していきます。

第二新卒は転職で市場価値が高い存在!辞めた新卒の人員補充のため

第二新卒は転職での市場価値が高く、転職活動で困りません。しかし、なぜ短期離職した若手社員の市場価値が高いのでしょうか?

ここでは以下の第二新卒の転職市場価値が高い理由を紹介します。

第二新卒の転職市場価値が高い理由

  • 新卒とほぼ変わらない年齢
  • 前職経験が浅いので、新しい職場に馴染みやすい
  • 社会人として基礎的な能力が身に付いている

新卒とほぼ変わらない年齢

第二新卒は若さによって重宝されています。なぜなら、新卒の採用数を満たせなかった会社や新卒が退職してしまった会社があるため。

新卒就職活動は売り手市場なのでBtoB企業など知名度が低いと、優良企業でも採用数を満たせていない場合が多いです。新卒採用数を満たせても、早々に会社を辞めてしまう場合もあり、若手を集める必要があります。

事実、厚生労働省の調査によると、平成30年度の大卒1年目の離職率は11.6%でした。つまり、10人に1人は会社を辞めています。

フジワラ

新入社員がグループ全体で1,000人近い企業の場合は100人近く辞めている計算ですね。

そのため、組織の若返りを図る目的としても第二新卒は企業から求められています。

(参照:新規学校卒業就業者の在職期間別離職状況 厚生労働省

前職経験が浅いので、新しい職場に馴染みやすい

第二新卒は前職の社歴が短いことが重宝されています。なぜなら、経験豊富な即戦力社員の場合、前職での培った経験が邪魔になることもあるため。

例えば、指示を出したとしても「前職のやり方の方が効率が良いと思ったんで!」と指示通りに動いてくれない人もいます。自分のスキルに絶対の自信も持ち、前職の考え方や風土が染み付いてしまった人にありがちです。

一方、第二新卒の場合は前職の経験が浅いので、指示に対して素直に対応してくれます。そのため、第二新卒の方が上司的に扱いやすいメリットがあるんです。

社会人として基礎的な能力が身に付いている

第二新卒は社会人として基礎的な能力を評価されています。なぜなら、1年〜3年程度だとしても社会人として働いた経験があるため。

新卒では基礎的な研修が1ヶ月近く必要なので、それを省けるだけでもかなりのメリットだと感じている企業もありますね。

第二新卒は一度ミスマッチを起こして、自分の適性や働き方を見つめ直しています。そのため、新卒より仕事への意識が高いと評価されやすいです。

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第二新卒の転職で失敗する6つのケース

引く手数多の第二新卒の転職活動でもなかなか転職が決まらない人もいます。いくら重宝される存在でも、やみくもに転職活動をして、納得のいく企業の内定獲得はできません。

最悪の結果を招かないためにも第二新卒の転職で失敗する6つのケース紹介します。

第二新卒の転職で失敗する6つのケース

  • 退職理由を他責にしてしまう
  • 自分の実力に見合わない会社ばかり受けている
  • 退職後に転職活動を始める
  • 新卒1年目で転職活動をしている
  • 自己PRで学生時代のエピソードを話している
  • 退職が目的の転職活動になっている

退職理由を他責にしてしまう

退職理由を他責にしてしまうと転職活動はうまくいきません。なぜなら、上司や職場のせいにしている人はどこの会社でも同じことを繰り返す傾向があるため。

自分で選択した会社なのに、会社のせいばかりにしていると「会社を見る目がない」「自分の決断に責任が持てない」と悪い印象がついてしまいます。

そのため、事実だとしても退職理由を人や会社のせいにするのはやめましょう。

自分の実力に見合わない会社ばかり受けている

転職活動に失敗するケースとして自分の実力に見合わない会社ばかり受けていることが挙げられます。なぜなら、ネームバリューがある企業は高倍率かつ新卒を十分に確保できるため。

例えば、条件の良い大手企業は新卒が辞めることも少なく、すぐに若手の人員を補充する必要はありません。

大手企業が募集している求人は新規プロジェクトのための人員補充が多いです。スキルのない第二新卒を採用するより、即戦力の雇用にコストを割きたい場合がほとんどですよね。

そのため、採用される可能性の低い求人に応募することはやめることをおすすめします。

退職後に転職活動を始める

退職後に転職活動を始めると、転職活動に失敗しやすいです。なぜなら、転職先がなかなか決まらないと金銭的に困るため。

退職後は無収入の状態が続くので、貯金を切り崩すしかありません。どこでもいいから内定獲得することを意識すると、前職の不満を解消できないような企業に転職してしまう可能性が高いです。

キヨちゃん

再度ミスマッチを起こさないためにも、転職活動は在職中に行うのをおすすめします。

新卒1年目で転職活動をしている

新卒1年目で転職活動は成功しにくいですね。なぜなら、第二新卒で必須とされている社会人の基礎スキルがないと判断されてしまうため。

ここに注意!

  • 社会人歴1年未満では敬語やビジネスマナーを完全にマスターできてないと判断する場合があります。

そのため、短期離職+研修コストを省けない第二新卒なら、経歴に問題のない新卒採用まで待った方がメリットがあると判断する企業も多いですね。

しかし、以下の場合は1年目でも退職を検討した方が良いですね。

1年目でも退職を検討した方が良い場合

  1. 明らかに社風と合わない人
  2. パワハラ・セクハラに悩まされている人
  3. 心身の健康を害している人
  4. 異業種へ挑戦したい人

自己PRで学生時代のエピソードを話している

転職活動に失敗するケースとして、自己PRで学生時代のエピソードを話していることが挙げられます。なぜなら、第二新卒の転職活動では社会人として基礎ができていることをアピールすべきだから。

ここがポイント


新卒の採用基準:スキルより人物評価が完全にメイン
第二新卒の採用基準:スキル・経験+人物評価(ポテンシャル)の両方を重視される

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新卒の場合は「社風に合う人材か」「数年後に戦力になる適性はあるか」などを見極めるために、学生時代の頑張ったことなど人物を見て評価されます。専門職でもない限り、スキルで採用されることは稀です。

一方、第二新卒は「前職で身に付けたスキルや経験を会社にどう活かせるか」を重要になります。もちろん、企業側も即戦力だと思ってはいません。

しかし、学生時代のエピソードだと「前職での学びがないし、業務への取り組み方が悪いかも」と判断されてしまいます。そのため、自己PRは業務で培った経験や得たスキルを話すべきですね。

退職が目的の転職活動になっている

会社から離れたいから、とりあえず転職することは辞めてください。なぜなら、前職の不満点を明確化しないと転職しても同じ失敗をする可能性が高いため。

ユウキ君

退職の際に引き止められるのが嫌で、どこの企業でも良いから転職先だけ決めてしまう人もいるんです….。

転職先は前職の不満点や今後のキャリアを考えた場所を選ばないと、ミスマッチを繰り返します。二度の短期離職は応募先企業からの信用を失いかねません。

次は真剣に企業を選ぼうとしても希望の転職先に受からない場合が多いです。

第二新卒はポテンシャル採用によって優良企業への転職のチャンスも十分にあるので、前職の不満点や今後のキャリアを考えて、転職先を慎重に決めましょう。

第二新卒の転職活動で失敗を防ぐポイント5選

第二新卒の転職ではNGな行動がたくさんあることが分かりました。では、それを踏まえて、転職を成功させるための大切なポイントを紹介していきます。

第二新卒の転職活動で失敗を防ぐポイント5選

  • 第二新卒特化型転職エージェントを利用する
  • 転職活動のスケジュールを作成して、内定まで逆算する
  • 自己分析によりキャリアを棚卸しする
  • 退職理由は前向きな理由に変換する

  • 1〜3月or7月〜9月に転職活動を行う

第二新卒特化型転職エージェントを利用する

第二新卒特化型転職エージェントを利用することをおすすめします。なぜなら、初めての転職活動でもきちんと転職のプロがサポートしてくれるため。

第二新卒特化型転職エージェントのサポート一覧

  1. 無料カウンセリング
  2. 求人紹介
  3. 面接対策
  4. 応募書類の添削
  5. 内定後の収入交渉
  6. 面接日の日程調整

カウンセリングによって、自分の強みの発見や希望条件通りの求人を紹介してもらえます。在職中に転職活動を行うのでは時間的にも大変ですよね。

転職エージェントなら企業への応募や面接の日程調整など作業はキャリアアドバイザーが担当してくれます。そのため、自分は選考に集中するだけなんです。

既卒サービス「ハタラクティブ」

ハタラクティブ
ハタラクティブ

私が実際に使った中でおすすめしたいのは「ハタラクティブ」です。利用者のほとんどが既卒・フリーターで、社会人経験ゼロの人を対象に色々な就活支援をしてくれます。

私が使ったハタラクティブのおすすめポイント

  1. 求人の質が高く、既卒から上場企業の正社員になれる!
  2. 一人で就職活動をするより、圧倒的に内定しやすい
  3. 他社の3倍時間をかける、圧倒的に親身な就活サポート

求人の紹介だけでなく、既卒の就活を知り尽くしたキャリアコンサルタントによる、「自己分析サポート」「履歴書・エントリーシートの添削」「模擬面接」のサービスを提供していて、既卒の就職を徹底サポートしてくれます。興味がある人は以下をチェックしてみてください。

ハタラクティブの詳細を見てみる

既卒サービス「ウズキャリ既卒」

私も利用しましたが、特におすすめなのが「ウズキャリ既卒」です。とにかくサポートが充実しており、企業面接ごとに、1回2時間をかけ、合計20時間以上にわたって徹底的に面接対策をしてくれます。

私が使ったウズキャリ既卒のおすすめポイント

  1. ブラック企業を完全排除している(そもそもUZUZがホワイト企業大賞特別賞を受賞している)
  2. 既卒採用に積極的な企業を10社以上紹介してもらえる
  3. 一人で就職活動をするより、圧倒的に内定しやすく最短2週間で内定も可能!

離職率や残業時間が慢性的に長いなどの、厳格な基準でブラック企業を徹底排除しているため、内定者の定着率も95%と非常に高いです。

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転職活動のスケジュールを作成して、内定まで逆算する

転職期間を3ヶ月と仮定し、転職活動のスケジュールを作成・内定まで逆算することをおすすめします。なぜなら、この時期までどんな準備や行動をすべきかが分かりやすくなるため。

転職先への初出社をゴールとし、「退職日は◯日だから◯日までに引き続きを終わらせる」「応募から内定までかけられる期間は◯ヶ月」「自己分析・企業研究は今月中終わらせる」など具体的なプランが練り上がります。

特に退職交渉は長引く可能性があります。退職の予定日を引き伸ばされることや引き継ぎには時間をかかることが意外と多いんです。

ここに注意!

  • 会社によっては就業規則に「退職は退職予定日の◯日前までに願い出ること」と明記されています!

そのため、就業規則を確認の上、1〜2ヶ月前には直属の上司に退職について伝えた方が良いですね。

自己分析によりキャリアを棚卸しする

自己分析によりキャリアを棚卸ししてみてください。なぜなら、前職での学びと評価を振り返ることで、転職先の企業に求める条件を明確化させるため。

自己分析の項目

  1. 前職で学んだことや得たスキルは?
  2. 理想の働き方やキャリアプランは?
  3. 前職での不満や何が得られないと感じたか?
  4. 今後どんなスキルや経験を身に付けるべきか?

前職を続けていても、理想の働き方やキャリアに近づけないと判断したから転職を決意した人も多いです。そのため、前職の不満を解消し、理想に近づくための転職先を選んでください。

退職理由は前向きな理由に変換する

退職理由は前向きな理由に変換した方が良いですね。なぜなら、ネガティブな退職理由はあまり良い印象につながらないため。

例えば、「個人の成果を競う職場環境だった」場合は「チームで協力して、一つのプロジェクトの完遂に挑みたかった」など前向きな退職理由に変換してみてください。

フジワラ

退職理由を深堀される可能性もあるので、嘘を伝えるのはなく、本当の退職理由を言い換える形がベターです。

1〜3月or7月〜9月に転職活動を行う

1〜3月or7月〜9月に転職活動を行うことをおすすめします。なぜなら、企業が人員補充を行う時期なので求人数が増えるため。

ここがポイント


1〜3月の場合:4月入社
中途採用採用者と新卒社員の入社時期が合わせて、研修をまとめて行う。企業の決算期と被る。

新卒とまとめて業務内容の紹介などの研修を行えば、教育コストや時間の短縮が可能です。また、決算期は人事異動も多いので人員補充する必要があり、結果的に求人が増加します。

ここがポイント

7〜9月の場合:10月入社
決算期であり、新規プロジェクトがスタートしやすい時期。夏のボーナスを取得して退職する人も多い。

新規プロジェクトに人員を割いた分のポジションが空くので、人員補充が必要になります。研修は4月ほど手厚くはありません。しかし、その分早く業務に参加でき、仕事に慣れるのがスピードが上がります。

キヨちゃん

10月入社で複数人の中途採用者がまとめられることも多いので、1人で入社する場合は少ないのもメリットですね。

採用担当者が面接でチェックしているポイント

面接で減点対象になる言動をしていれば、いつまで経っても転職が成功することはありません。しかし、採用担当者が面接でチェックしているポイントさえわかれば、意識して直すことができますよね。

そこでここでは採用担当者が面接でチェックしているポイントを紹介します。

社会人としてのマナーが身についているか

採用担当者は社会人としてのマナーが身についているかをチェックしています。なぜなら、面接の受け答えが良くても、誰でもできるマナーがなっていないと減点されてしまうため。

例えば、営業職の場合、交渉力がずば抜けていても相手への配慮が欠けていれば、取引を成功させることは難しいですよね。事務職でも他部署との連携で礼儀を欠けば、相手が不快な思いをするかもしれません。

面接は会社に利益をもたらすスキルや経験がある人を探す場ですが、同時に一緒に働きたい人を探す場でもあります。

そのため、誰でもできるマナーは身につけておいてください。

社会人として必要なマナーは以下の通りです。

身に付けておくべきマナー

  1. 入退出の仕方
  2. 言葉遣い
  3. 面接中の立ち振る舞い

詳しいビジネスマナーについては以下の記事でしっかり抑えておくのがおすすめです。

既卒内定者が教える!既卒が面接を突破するための5つの極意

2020.01.06

前職を早期退職した反省・改善ができているか

採用担当者は前職を早期退職した反省・改善ができているかをチェックしています。なぜなら、反省・改善ができていないと「またすぐに辞めてしまうんじゃないか?」と思われてしまうため。

企業側は短期離職されると、入社の準備費用や教育にかかった時間が無駄になります。また一から新しい人材を選考する採用コストもかかるため、できるだけ長期的に自社に貢献してくれる人材を選びたいのが本音です。

そのため、長期的に定着できる人の印象をつけるためにも、自己分析の際に現職への不満について深堀しておいてください。

転職後のビジョンが明確化されているか

採用担当者は転職後のビジョンが明確化されているかをチェックしています。なぜなら、採用担当者側が「自社であなたの理想を叶えられるか」を判断するため。

前述した通り、会社は長期的に定着し、利益に貢献してくれる人も求めています。ビジョンが明確化されており、理想が自社で叶いそうなら、長期定着できる人材だと判断します。

逆に自社では無理そうな働き方やビジョンの場合は、ミスマッチの可能性があり、採用を見送るかもしれません。

そのため、将来のビジョンと応募企業の業務内容を接点を見つけてアピールしてくださいね。

第二新卒の転職の失敗は防げる!まずは転職エージェントで相談を!

今回は第二新卒の転職市場価値が高い理由や転職で失敗するケース、転職活動で失敗を防ぐポイント、採用担当者が面接でチェックしているポイントをお伝えしてきました。

では、記事の内容をまとめます。

記事の内容まとめ

  • 在職中に転職活動を始める
  • 転職活動のスケジュールを作成して、内定まで逆算する
  • 退職理由は前向きな理由に変換する

第二新卒の転職活動で内定を獲得することは難しくありません。しかし、やみくも転職活動を続けると、いつまで転職できなかったり、転職後にミスマッチを起こしたりする可能性があります。

第二新卒の転職活動で最良の結果を得るためにも、失敗ケースを反面教師にして、NGな言動をしないように心がけてくださいね。第二新卒期間は短いので早めの行動が重要です。

もしも、転職活動をしたいと考えた方は、今回紹介した転職エージェントに無料相談してみてはいかがでしょうか。

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