おすすめの転職サイト6選!転職サイトの効率的な活用法と転職活動の流れ

「おすすめの転職サイトを知りたい!」と思う一方で、

疑問

  • 自分はどのサイトを使うのがベストなのか?
  • 転職サイトの効果的な活用方法を知りたい
  • 転職サイトと転職エージェントの違いって?

と悩んでいませんか?

実際、私も転職活動中はどの転職サイトを使うべきか手探り状態でした。

ただですね。転職サイトを選ぶべき基準は存在します。そして、自分に合った転職サイトを利用できれば、理想の転職先へ入社できる可能性が上がるんです。

ここでは転職サイトを活用して転職を成功させた私の実体験を元に、転職サイトと転職エージェントの違いや最初に登録すべき総合転職サイト、20代・第二新卒向けの転職サイト、ハイキャリア向けの転職サイト、転職サイトの効率的な活用方法、転職活動の流れを紹介します。

転職サイトと転職エージェントの異なる点

転職サイトと転職エージェントの1番の違いは『キャリアアドバイザーのサポート』が受けられるかどうかです。

アドバイザーによるサポート一覧

  1. 無料カウンセリング
  2. 求人紹介
  3. 面接対策
  4. 応募書類の添削
  5. 内定後の収入交渉
  6. 面接日の日程調整
  7. 推薦状の記入

転職サイトは、好きな求人を自分で探して、応募から面接まで進めていく転職サービスです。基本的には独力で選考対策などを行わなければなりません。

一方、転職エージェントは、アドバイザーが自分に合った求人を紹介してくれるなど、転職サポートを行ってくれるサービスです。転職活動の最初から最後まで手厚いサポートが受けられます。

そのため、両サービスの異なる点は『キャリアアドバイザーのサポート』が受けられるかどうかですね。

既卒サービス「ウズキャリ既卒」

私も利用しましたが、特におすすめなのが「ウズキャリ既卒」です。とにかくサポートが充実しており、企業面接ごとに、1回2時間をかけ、合計20時間以上にわたって徹底的に面接対策をしてくれます。

私が使ったウズキャリ既卒のおすすめポイント

  1. ブラック企業を完全排除している(そもそもUZUZがホワイト企業大賞特別賞を受賞している)
  2. 既卒採用に積極的な企業を10社以上紹介してもらえる
  3. 一人で就職活動をするより、圧倒的に内定しやすく最短2週間で内定も可能!

離職率や残業時間が慢性的に長いなどの、厳格な基準でブラック企業を徹底排除しているため、内定者の定着率も95%と非常に高いです。

ウズキャリ既卒の詳細を見てみる

既卒サービス「えーかおキャリア」

おすすめなのが「えーかおキャリア」の転職エージェントです。とにかくサポートが充実しており、求人紹介、面接対策や内定後のキャリアプランを含めて、2人3脚であなたの就職・転職を徹底サポートしてくれます。

私が使ったえーかおキャリアのおすすめポイント

  1. 入社後の定着率97%(入社後のミスマッチをなくすため、休日・残業といった聞きづらい部分もすべて伝えてくれます)
  2. 1対1のサポート体制
  3. 内定率が他の転職エージェントの4倍!

事務職・広報・営業など、自分の希望を叶える仕事・職種を紹介してくれるため定着率は97%を誇ります!事務職で働きたい方や1日で内定の実績もあり、早く内定がほしい方にもおすすめです

えーかおキャリアの詳細を見てみる

既卒サービス「ハタラクティブ」

ハタラクティブ
ハタラクティブ

私が実際に使った中でおすすめしたいのは「ハタラクティブ」です。利用者のほとんどが既卒・フリーターで、社会人経験ゼロの人を対象に色々な就活支援をしてくれます。

私が使ったハタラクティブのおすすめポイント

  1. 求人の質が高く、既卒から上場企業の正社員になれる!
  2. 一人で就職活動をするより、圧倒的に内定しやすい
  3. 他社の3倍時間をかける、圧倒的に親身な就活サポート

求人の紹介だけでなく、既卒の就活を知り尽くしたキャリアコンサルタントによる、「自己分析サポート」「履歴書・エントリーシートの添削」「模擬面接」のサービスを提供していて、既卒の就職を徹底サポートしてくれます。興味がある人は以下をチェックしてみてください。

ハタラクティブの詳細を見てみる

転職サイトと転職エージェントを両方とも活用する

転職サイトと転職エージェントを両方とも活用しましょう。

なぜなら、転職サイト経由の応募は学歴や会社名、転職回数によって、機械的に落とされる場合があるため。一方、転職エージェントなら推薦状をつけてもらうことで、選考突破できる可能性がグッと上がるんです。

応募方法

  1. 転職サイトで求人情報を検索する
  2. 気になった求人を転職エージェントのアドバイザーに伝える
  3. 転職エージェント経由で応募する

以上のように転職サイトと転職エージェントを併用して、応募するのがベターですね。

既卒/フリーターの就活に強い!無料登録しておくべき神サイト

既卒で就職活動を頑張りたいけれど、「どんな就職サイト/サービスを使って就活すればいいの…?」と、悩んでいませんか?

そこで、私が既卒として就活した時に利用した、「既卒歓迎」のホワイト企業の求人を紹介してくれる就職サイトをご紹介します。無料なので登録しておいて損はないと思います!

迷ったらこれに登録!おすすめの総合転職サイト

転職サイトは情報収集をするために使うので、多くの求人をチェックできるサービスには最初に登録しておくべきです。特に最大手の総合転職サービスは年齢や希望業種・職種を問わず、利用しやすいのでおすすめですよ。

迷ったらこれに登録!おすすめの総合転職サイト

  • リクナビNEXT
  • doda

リクナビNEXT

リクナビNEXT
リクナビNEXTは転職者の8割が利用している最大手の転職サイトです。毎週の新着求人が1,000件超えという膨大な求人情報からでも、自分とマッチする求人を探しやすくなっています。

求人数が見切れない場合は、以下の方法がおすすめです。

リクナビNEXTのおすすめの活用方法

  1. スカウト機能を利用する
  2. DMで非公開求人のスカウトを受け取る
  3. サイト上の求人特集を見る

『レジュメnavi』という履歴書と職務経歴書を無料で簡単に作成できるツールがあります。WordとExcelへ出力できるので、転職活動中はかなり重宝しますね。

「気になる」を押した企業から直接応募の打診がくる場合もありますよ。

doda

doda
dodaは、リクナビNEXTの次に多くの求人数を保有している転職サイトです。企業規模や業種・職種問わず、たくさんの求人をチェックできます。

サイト内で会社情報を確認できるので、情報収集がしやすいのがメリット。

フジワラ

企業の業績や年収事情など、他のサイトでは知り得ない内容が分かり、応募前の貴重な情報源になりますね。

大きな特徴として転職エージェントと一体化しているので、スカウトとアドバイザーからの求人紹介を併用もできるんです。そのため、情報収集してからすぐに応募できます。

20代・第二新卒におすすめの転職サイト

中途採用枠の目的は、新規事業のための補充要員や退職した社員のポジションの穴埋めがメインです。つまり、基本的に即戦力が求められています。

そのため、最大手のサービスでは経験不足であまりスカウトがこない場合もあるかもしれません…。そこで20代・第二新卒向けの転職サイトを利用しましょう。
求人を掲載している企業も20代・第二新卒など若手社員を求めているので、企業からアプローチされる可能性が高まりますよ!

20代・第二新卒におすすめの転職サイト

  • キャリトレ
  • マイナビ転職

キャリトレ

キャリトレ
キャリトレは20代向けの転職サイトで、自分の希望条件や職務経歴を詳細に入れなくても自分に合った求人をレコメンドしてくれます。

ここがポイント

レコメンド機能とは、キャリトレから配信されたおすすめの求人に「興味がある」or「非表示」を選択。AIが求職者の志向性を学習していき、求人を紹介する制度が増していく機能のこと。

キヨちゃん

加えて、自分から企業へアプローチをかけられる一方で、企業から直接スカウトも受け取れますよ!

求人は優良ベンチャーから大手企業まで多数の求人を揃えています。20代+未経験歓迎求人が多いので、良い求人を見つけてから利用するのもアリですね。

マイナビ転職

マイナビ転職
マイナビ転職は第二新卒や20代向けの求人に強い転職サイトです。若い求職者を採用したい企業が求人を掲載している場合が多いんです。企業と求職者のニーズが一致しており、内定を獲得しやすいかもしれません。

転職サイトには珍しく、『転職MYコーチ』という以下のようなアドバイザーのサポートが受けられるサービスがあります。

転職MYコーチのサポート

  1. 履歴書添削
  2. 求人紹介
  3. 面接のアドバイス

また、全国で転職フェアを実施しており、企業の採用担当者と直接話す機会も設けてもらえるんです。コロナの影響で外出できない状況でもWEBセミナーで、転職に役立つ情報を発信しています。
マイナビには地方にも支社があるので、地方で転職活動を行っている人や地方へのUターン転職を望んでいる人にもおすすめですね。

ハイキャリアを狙う人におすすめの転職サイト

高年収や役職付きの求人はライバルが多く、転職活動が難航する可能性があります。

ただですね。ハイキャリア向けのヘッドハンティング型転職サイトならスカウト機能が充実しており、特定の人にだけ求人を紹介するので内定を獲得しやすいんです。

高年収・役職付き求人がほとんどなので、求人を絞り込みやすいのもメリット。キャリアに自信がある人は利用してみることをおすすめします。

ハイキャリアを狙う人におすすめの転職サイト

  • キャリアカーバー
  • ビズリーチ

キャリアカーバー

キャリアカーバー
キャリアカーバーはハイクラス限定のヘットハンティング型転職サイトです。年収600万円以上の求人を主に取り扱っています。専門的なスキルや経験があり、キャリアアップを目的としている人におすすめです。

会員登録後は優秀なヘッドハンターからのスカウトを待つだけ。また、ヘッドハンターを自分で選んで、相談もできます。相性や経歴など重視したいポイントを考えて選びましょう。

また、登録したレジュメは匿名でヘッドハンターにのみ公開されるので、企業の採用担当者に見られることはありません。そのため、現職の企業にバレる心配がなく、転職活動に集中できますよ!

ビズリーチ

ビズリーチ
ビズリーチは管理職などハイクラス向けのヘットハンティング型転職サイトです。年収500万円以上の転職者をターゲットにしています。レジュメ登録により、ヘッドハンターや企業からスカウトがくる仕組みです。

ヘッドハンター数は約1,700人と、キャリアカーバーの約600人より3倍近い人数が在籍しています。

キャリアカーバーは無料で全てのサービスが受けられるんです。しかしですね。ビズリーチは有料会員にならないと、ヘッドハンターから求人を紹介してもらえません…。

ユウキ君

かなり質の高い求人を紹介してもらえるので、お金のもとは取りやすいですよ!

転職サイトを効率的に活用して内定を獲得する方法

転職サイトは転職エージェントと併用した方が効率良く転職活動が行えます。しかしですね。転職活動を成功させるためにはまだ不十分なポイントがあるんです。

そこで、ここでは転職サイトを効率的に活用して内定を獲得する方法を紹介します。

転職サイトを効率的に活用して内定を獲得する方法

  • 企業研究で口コミサイトを利用する
  • 希望する条件には優先順位をつける

企業研究で口コミサイトを利用する

企業研究では口コミサイトを利用しましょう。なぜなら、企業の公式HPや採用担当者への質問では企業の実態がつかめないため。

企業は優秀な人材を獲得するために、自社の悪い印象を付けないようにしている場合がほとんどです。ただですね。口コミサイトなら現職の社員や退職した社員が本音を書き込んでいます。

類似企業の情報を比較して、応募する企業を決めましょう。

フジワラ

情報を元にキャリアアドバイザーに内部事情を聞くのもおすすめですね。

代表的な口コミサイト

  1. 転職会議
  2. en Lighthouse
  3. OpenWork

希望する条件には優先順位をつける

希望する条件には優先順位をつけましょう。なぜなら、自分の希望を全て満たしてくれる企業はほとんど存在しないため。

優先順位をつける項目の例

  1. 興味のある仕事内容
  2. 給与の高さ
  3. 雇用形態
  4. 転勤の有無
  5. 平均残業時間
  6. 福利厚生の充実度合い
  7. 企業規模

例えば、「平均残業時間が長くても良いが、やりたい仕事をしたい」や「給与が低くても良いが、転勤無しが絶対条件」など譲れない条件と妥協できる条件を決めて、アドバイザーに伝えましょう。

譲れない条件が分かれば、結果的に満足のいく転職になる可能性が高まりますよ!

転職サイトを利用した際の転職活動の流れ

ここでは転職サイトを利用したことがない人向けに転職活動の流れを紹介します。全体像を理解しておくと、今何をすべきかが分かりやすくなるので、しっかりと確認しておきましょう。

転職サイトを利用した際の転職活動の流れ

  • 自己分析を行う
  • 転職サイトに登録して求人を探す
  • 応募書類の作成
  • 応募・面接
  • 内定・退職準備

自己分析を行う

まずは自己分析を行いましょう。なぜなら、企業とのミスマッチを起こさないため。転職したい理由が明確でないと、自分に合わない企業へ転職してしまうかもしれません。

自己分析の質問

  1. 転職でどんな悩みを解決したいか?
  2. 転職した後はどんな生活を送りたいか?
  3. 自分の強みは何か?

強みが見つからない場合は自己分析ツールを使いましょう。自分の強みを知れば、適性のある職種が見つかるかもしれません。

適性のある仕事は業務を覚えるスピードも早いので、仕事のやりがいを見出しやすいんです。

おすすめの自己分析ツール・書籍

  1. グッドポイント診断
  2. ストレングス・ファインダー

転職サイトに登録して求人を探す

次に転職サイトに登録して求人を探しましょう。

転職サイトへの応募はどのサイトも基本情報を入力するだけなので、イメージより簡単です。1サイト数分以内で登録できますよ。

応募書類の作成

自分にマッチしている求人が見つかったら、履歴書と職務経歴書を作成しましょう。ただですね。履歴書と職務経歴書は使いまわせるような内容はやめましょう。

企業側は「なぜ自社を選んだのか?」を知りたいと考えています。そこで競合他社にはない強みを志望動機に入れたり、企業が求める人物像を調ベて自分と合致する部分をアピールしたりしましょう。

その企業だけの応募書類を作成することが内定獲得への近道ですよ。

応募・面接

応募が完了したら、書類選考の結果が電話orメールで送られていきます。突破できれば、面接になります。

一つ企業の結果を待っている間に、並行して応募できる企業には応募しておきましょう。実際、転職活動の平均期間は3〜6ヶ月程度とされています。
(参照:リクナビNEXT 転職活動にはどのくらいの期間がかかる?ケース別・転職活動スケジュール

効率良く進めないと、転職活動の期間がどんどん伸びてしまうので気をつけましょう。

内定・退職準備

面卒を通過すれば、内定・退職準備に移りましょう。内定後には企業から内定通知書という書類が送付されます。内定通知書には給料や勤務時間など条件が記載されているので、確認しておきましょう。

条件に質問がある場合は、このタイミングで企業と交渉した方が良いですね。転職エージェントを利用している場合はキャリアアドバイザーが年収交渉など行ってくれますよ。

問題ない場合は、通知書を受け取ってから遅くとも1週間後までに内定承諾or辞退の連絡を入れてくださいね。

キヨちゃん

引継ぎ資料などを転職活動と並行して作成しておくと、退職準備がスムーズに進みますよ!

転職サイトに関するQ&A

ここでは転職サイトに関するQ&Aをまとめました。気になるところがあれば、チェックしてみてくださいね。

転職サイトに登録すると会社にバレる?

転職サイトに登録すると、会社にバレる可能性はありますね。なぜなら、転職サイトにはスカウト機能があり、企業が登録ユーザーの詳細情報を閲覧できるため。

ただですね。転職サイトに登録していることを隠す方法もあります。

転職サイトに登録していることを隠す方法

  1. スカウトブロック機能を使う
  2. 個人が特定できる情報を登録しない
  3. 会社のPCで転職サイトにログインしない

また、転職サイトは登録せずに利用することもできます。そのため、転職サイト(登録なし)で求人を探し、転職エージェントで応募するのがバレにくい+内定も獲得しやすい方法ですね。

転職活動は退職後に行った方が良いか?

転職活動を退職後に行うことはおすすめできません。なぜなら、退職後の転職活動は経済的にも精神的にも負荷がかかるため。

前述した通り、転職活動の平均期間は3〜6ヶ月間です。つまり、収入が無い状態で3ヶ月近く生活することになるかもしれません。金銭的に追い込まれると「早く転職先を決めないといけない」という焦りにつながります。

結果、前職より待遇の悪い会社へ転職してしまう可能性もあるんです…。そのため、転職活動は在職中に行いましょう。

ユウキ君

現職の仕事が忙しく、時間が取れない場合は面接日を「平日の朝」or「平日の夜」に変更できないか相談してみましょう。難しい場合は有給休暇を取得するのがベターですね。

まとめ:転職サイトは自分のキャリアや目的に合ったサービスを利用しよう!

今回は、転職サイトと転職エージェントの違いや最初に登録すべき総合転職サイト、20代・第二新卒向けの転職サイト、ハイキャリア向けの転職サイト、転職サイトの効率的な活用方法、転職活動の流れを紹介しました。

では、記事の内容をまとめます。

記事の内容まとめ

  • 転職サイトと転職エージェントを両方とも活用する
  • 企業研究で口コミサイトを利用する
  • 転職サイトは自分のキャリアや目的に合ったサービスを利用すべき

転職サイトは情報収集ツールとしては優秀です。しかしですね。転職サイト経由の応募は学歴や会社名、転職回数によって、機械的に落とされる場合があります…。

そのため、転職エージェントから応募して推薦状をつけてもらった方が選考を突破しやすくなりますね。

転職エージェントの求人紹介や転職サイトのスカウト機能を鵜呑みにせず、口コミサイトで企業の評判を調べてから応募した方が良いですね。明らかにミスマッチな企業の場合は応募を回避することができます。
転職サイトは自分の経歴やキャリアアップなど目的に合わせて選びましょう。

利用すべき転職サイト

  1. 多くの求人をチェックしたい場合:リクナビNEXT・doda
  2. 第二新卒・20代で転職したい場合:キャリトレ・マイナビ転職
  3. ハイキャリアを目指している場合:キャリアカーバー・ビズリーチ

人気のある求人はすぐに無くなってしまいます。転職を検討している方は、今回紹介した転職エージェント経由で求人に応募してみてはいかがでしょうか。

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監修者プロフィール

フジワラ
運営者:フジワラ
27歳の元既卒生。 大学在学中から続けていた塾講師のアルバイト経験のみだったが、一念発起して就職活動に取り組み、既卒の立場で2社から内定を獲得。実体験を元にした確かな情報提供を心がけていきます。

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